2018/07/08 BMO ジャパン バックレストチェア BM-BRC-100
 マイボートの人が憧れ、必ず欲しくなってしまうものの1つがシート類だと思います。これが付くだけで釣りを快適にしてくれるだけじゃなく、一気にバスボート感がでてテンションが上がるのは自分だけじゃないでしょう(^o^)

 でも実際に使ってみると意外とデメリットも多かったりするんですよね。狭い船内では意外と邪魔で、前後の移動や後ろの荷物を取ったりする時にもウザイです。足元のシートベースの凸も気になりますし^_^;あとは運搬時も意外と嵩張っていやなんですよね。

 椅子とは言ってもバス釣りの場合ドカッと座るよりは腰をもたれかけて使う人が多いと思います。tactbassが今使っているチェアーも、前側は普通にチョンと腰を掛けるようになっていますが、背面は前側にえぐれていて寄り掛かりやすくなっています。ただやっぱりちょっと嵩張るんですよね^_^;


高級バスボートにも採用されている今使っているこのシート、2通りの使い方ができてかなりいけてます!(^○^)でもちょっと嵩張るんですよね^^;

 そんな不満を抱えている中見つけたのがBMO ジャパンのバックレストチェア BM-BRC-100です。こいつはチェアといいながらもはや座る機能はなく、完全に寄り掛かるだけしかできません!(^.^)

 
これならコンパクトで運搬にも便利!って思ったんですが、なんとこれが金塊でも詰まってんのか!?って位クソ重いです(||゜Д゜)

 でもその分かなりコンパクトで持ち運びも楽なうえ、僅かながら狭い船内でのスペース確保に貢献するのです!こんなの待ってた!と思い即購入しようとしましたが、これがクッソ高いんですわ(;゚д゚)まぁ、悩んだ末に買っちゃうんですけどねσ(^_^;

 というわけで広いポインターには現在の椅子を付けっぱなしにして、持ち運ぶ必要のあるWP-298、フロートボート用に、そしてゆくゆくはレンタルボートでも使いたいと思います。いずれも狭いボートですから、僅かなスペース確保でも非常に嬉しかったりするんですよね\(^o^)/


こんな感じでかなり無駄な部分がなく、スモールボートには適していると思われます!(^.^)

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2018/07/07 先日転覆しかかった件について
 さて、先日釣行記で少し触れましたが、あわや転覆の危ない目に遭いました。これについて、もう2度とこんな目に遭わないように反省および考察してみました。

 まず船ですが、普段はマイボートでの釣りがほとんどであり今回のような手漕ぎのレンタルボートに乗ることはほとんどありません。この船は昔ながらの12ftの細身の船なわけですが、中でもこの船は軽量な代わりに普通の12ftのものよりもバランスが悪いとは聞いていました。


普段乗り慣れない船にも関わらず、油断もあったのでしょう・・・

 状況としては枝にルアーを引っ掛けてしまったのでルアーの所まで行き、しゃがんで枝に絡んだルアーを外していました。その時センターよりも船の右側に寄り気味で作業していたのですが、多少船が右に傾いていたのでしょう。一番後ろの浮力体に置いていた重いRVボックスが滑って右側に動いてしまいました。このボックスは滑り止めが付いていないので意外なほど簡単に動いてしまいました。


本来なら滑りやすく高所な浮力体の上ではなく、一段下がったスノコの上に置くべきでした。

 このボックスが右に移ったことでさらに船は右に傾きました。すると今度は2発のバッテリーまで右側に滑ってしまいました。こうなるとやや右に寄った自分、完全に右舷に寄ってしまった重い荷物と2発のバッテリーにより船は完全にバランスを失い、右舷からドバドバトと水が入る位まで傾いてしまいました。

 一瞬の出来事で面喰いましたが、とっさに自分が左舷に倒れ込むことでなんとかバランスを復帰させることができました。かろうじて転覆は免れましたが完全に転覆してもおかしくない状況でした。このように、まずはこの船のバランス感というものを把握していないまま無理な行動をとってしまったことが最大の反省点と言えます。

 今後の対策としては、まずは当然自分がバランスを崩すような動きをしないというのが1番でしょう。またこの日初めてミドルデッキを使いましたが、それも高重心化をもたらすので原因の引き金にはなっているとは思います。しかしながら今回の件でいえば他の要因の方が強いと思います。


確かにミドルデッキによる高重心化も一因かもしれませんが・・・ハイデッキだったら完全にひっくり返っていたかも・・・

 RVボックスを置く位置は本来なら一番後ろの浮力体の上ではなくセンターのスノコの上に置くべきでした。ここなら簡単に滑ることはないと思われます。

 バッテリーもセンターのスノコの上の方が重心的には安定すると思うのですが、やはり釣りをしている時のバランスを考えれば重いバッテリーは一番後ろに設置したいところです。そこで次回からは滑らないように滑り止めマットを敷くことで対応したいと思います。


やはりバッテリはこの位置に置きたいので次回からは滑り止めマットを敷くことにします。

 今回はラッキーなことに大惨事には至りませんでしたが、この経験を十分反省し今後さらに気を付けて安全なボートフィッシングを楽しんでいきたいと思います。
07:33 | ボート | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/07/06 ボート用品の収納はこれでOK! 万能園芸収集袋
 ボート用品て嵩張るものが多く車への積み込みやスロープまでの運搬が大変ですよね^_^;少しでも車への往復回数は減らしたいところです。そこでできるだけ荷物数を減らすためにtactbassは昔からこんな袋を愛用しています。

 それが農業などで使われる?こんな袋です。『万能園芸収集袋』って書いてあります(^.^)これはもともと収穫したものや枝切れ、鋭利な道具などを入れるものなのでかなり丈夫にできています!

 
見た目はダサいですがとにかく使い勝手のいい、tactbassのなくてはならないタックルのベストランクに入りますね!(^o^)

ボート用品もラダーやドーリー、エレキマウントやアルミボートのデッキ、各種パイプ類等々重たくて尖ったものも多いですからね!もう何年も使ってますが全く壊れる気配がありません(^o^)

 収容量もかなり多く、形も変形するため大概のものは入ってしまいます。レンタルボート用品なんかを入れるのもこれがあれば大体入ってしまうと思います。

 大きさは写真のもので40×40×40ですが、これでも想像するよりも遥かに多くの荷物が入ると思いますよ!tactbassはこの他にもアルミボートのデッキも入るワンランク大きいLサイズも使っています。


結構デカいですが、形が変わるため意外と収納時にも無駄がありません!

 これをフロートボート用、アルミボート用、トレーラーボート用、共通用、そして今回購入したレンタルボート用と5袋を用意して、それぞれのセッティングに必要な荷物を入れてすぐに釣りに行けるように準備しているわけです(^o^)って、荷物大杉ですね・・・σ(^_^;
00:05 | 収納 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/07/05 2018年 第5戦 終わり良ければ全て良し!・・・なんてことはありません(^^;
戸面原ダム 2018年7月3日(火)  5:40~17:00 

天気:ドピーカン 気温:28~36℃ 水温:28~29℃ 風:3~5m 水位:55cm減水 水色:スティン 潮:中潮
状況:アーリーサマーパターンだと思うけど大きい魚はどこ?

 さて、前回思っていた釣りをせず癒やしの釣りに走ってしまい、悔いの残る釣行となってしまった戸面原ダムに仕返をしに行ってやりました。まっ、大概こうしたリベンジ戦は返り討ちにあうことがほとんどですが、今回はさらにコテンパンにやられてしまいました・・・!?^^;

 今回のお題はズバリ2つ、どんな手段を使ってでもゴーマルを絶対に確保することと、パワーフィネスの釣りをマスターすることです。というわけで今回も西東京のドンファンIさんに連れて行って貰い、フィールドでは実際の釣りを教えて貰います(^o^)

 しかも今日の日のために前日はレンタルボート用のミドルデッキを作製するほどの気合いの入れようです。がっ、水分補給と休憩をとりながら気を付けて作業していたものの、炎天下の中作業していたので軽い熱中症になってしまいました(;´Д`)釣りを快適にしようと思っての作業でしたが、釣り当日も苦しめられることに・・・これじゃ本末転倒ですねσ(^_^;

 
釣行前日、半日で仕上げた割にはよくできてます♪ただおデブなtactbassにはもうちょっと補強を追加しとこうかな(;^_^A


この装備のおかげで釣りが全く変わるくらい本当に超快適になりました!レンタルボーターには必携のアイテムだと思います(^O^)

 
ロッドを置くこの棒も激しく快適でした♪もうレンタルボートであることを忘れてしまいますね(*^_^*)

 というわけで準備もばっちり!あとは釣るだけです!・・・・・が、前回とは打って変わって全く魚からの反応がありません(||゜Д゜)このダム1番の1級スポットでIさんと落ち合い、そこでパワーフィネスの釣りを教えて貰うことになっていましたがそこまでゼロ、対してIさんは10数本釣っているという(;゚д゚)

 tactbassが着くまで一級のスポットは撃たずに残しておいてくれたとのことで、早速レクチャーを受けてから釣りをするもやっぱり釣れません・・・が、狭いスポットなので確実にtactbassが1度撃っているにもかかわらず、Iさんが後ろからポンポンと釣り上げていきます(;゚д゚)

 しかも全く同じルアーで色も同じ、さらには竿まで全く同じなのにこれは・・・(||゜Д゜)ここでIさんの決めゼリフ『こうやって釣るんですよ!( ̄∇ ̄)』これ以上ない屈辱を浴びせられます(ToT)

 アタリはあったりしたんですが、結局まさかの戸面原ダム朝マズメ3時間ノーフィッシュですil||li (OдO`) il||liヤバイ、こりゃリベンジどころかフルボッコにやられる・・・(;゚д゚)さすがに危機感を覚えたtactbassは今回の課題なんてシカトして、卑怯にも見境なく本気で釣りにいきます。

 というわけで今時期のど定番、虫系の『モッサ』を入れれば瞬殺です(^_^)なんとかデコは免れますた^^;もうオーバーハングでも岩盤でもカバーでも見えバスでも簡単に食ってくるんですが、今日は風が強いためにラインが煽られてちょっと釣りになりません。

  
正直モッサを使えば延々バイトを得られそうでしたが、風が強くストレスフルなので断念です(-_-;)

 そこで0.3gのネイルシンカーを入れた『スパイニーアックス』のネコリグで同じ様な場所の表層近くをフワフワと泳がせるとこれにもパクパク食ってきます(^o^)『スパイニーアックス』は毛が生えているので抵抗が大きいためかなりフォールスピードが遅く、表層をモジモジ動かすのがとても簡単です(^.^)

 
釣れるけど、やっぱり今日の雰囲気からするとデカバスにはこれじゃない気がするんだよなぁ~(^^;

 とりあえず釣れてホッとしたところで再びお題のパワーフィネスの釣りに挑戦です。するとだんだんコツが掴めてきたのかポロポロと釣れはじめました(^o^)思った程いい魚は出ませんが、ライトカバーで釣れる魚とは違い黒々として格好いい魚が多いです。

  
う~ん・・・確かに独特の釣り味があり面白いですね(#^.^#)でもやり始めたらこの釣りばっかりやってしまいそうな中毒性がありそうですね(^^;

 キモは浮きゴミの上に投げて、小さなポケットに落としたらあまり動かさず下まで誘い、また上まで持ち上げたらピックアップじゃなくて浮きゴミの上を引きずり、また次のポケットに落とし込んでいくのがいいとのことです。

 まぁさっき実際に目の前で実演して貰ったので間違いないんですが、理屈はわかっていてもそれを実践できるかは別です^^;そして上手くいかずヤキモキしながら釣っているとジグが枝に絡まってしまいさらにイライラがマックスに(-_-#)

 
基本バス釣りは、ルアーが引っ掛かってしまいそうな場所には投げない!がモットーのtactbassには最も向いていない釣りの1つだと思われます(^^;

 その時大事件が・・・ジグを外そうとちょっと体重を船の右側に掛けたところ、後ろのでかいバッグも滑って右に、さらにはそれにつられてその後ろのバッテリー2発も右側に滑ってしまいました(;゚д゚)

 当然右側に重心が偏ってしまい船が右に傾き水がドバドバと入ってきてあわや転覆寸前ですil||li (OдO`) il||liとっさの判断で自分は左側に倒れ込んでなんとか転覆を免れましたがマジやばかったです(||゜Д゜)今後はバッテリーとバッグの下に滑り止めシートを敷いた方が良さそうです^^;

 そんなこともあり!?パワーフィネスで何匹か釣った段階ででもう限界!こんな緻密な釣りはtactbassには無理!ってわけで手っ取り早く釣りができるビフテキリグにチェンジですσ(^_^;すると『バンドゥクロー』のスイミングで食ってきます。


撃ちもの系の釣りでもカーブフォールやスイミングでのバイトが目立ちました。

 これは風が吹いたらスピナーベイト!という名言もあるし、スピナーベイトがはまるかも?と思い『ビバーチェ』を投入。すると連発です!水深のある岩盤やカバーをカーブロールで落とし、任意の水深まで沈めたら比較的早めに巻いてきます。

 ほとんどのバイトはカーブロール中やストレートリトリーブにはいった瞬間に集中していました。ビバーチェは小さいから釣れる!わけではなくて、コンパクトで重いためにフォールやカーブロール、ストレートリトリーブにおいてもスピード感があるためスティン位の水質でも見切られずリアクションバイトを誘発することができるんです!(^o^)

  
夏のドピーカンの真昼間にスピナーベイトがばっくりはまりました!これがシチュエーションベイトならではの爆発力ですね!(^^)!

 さらにはとても浮き上がりにくいので深い場所でもレンジキープ力がずば抜けているんですね!だから前から力説しているようにダムや川、スモールマウスバスには滅法強いオンリーワンのスピナーベイトなんです!(^o^)だからtactbassはビバーチェをスピナーベイトとしてだけではなく、ジグスピナーやワーム的なイメージでも使っています(^o^)

 せっかく調子がでてきましたが、昨日からちょっと軽い熱中症ぽい状態だったのがさらに悪化・・・無理をせず2時間半以上木陰で休息に充てました。やはり釣りに行く前もきっちりと体調管理をしないとダメですね。無理して炎天下の中ハイデッキを作ってしまったツケが回ってしまいましたσ(^_^;

 
まだまだ釣れてましたが勇気をもって釣りを中断。夕方に全てを掛けます(`・ω・´)ゞ

 残り1時間を切った4時にリスタート!残りの貴重な時間をどこでどんな釣りをするか悩みました。オールドルアーでエンジョイフィッシングか、ライトリグで数稼ぎか、ゼロ覚悟でビッグバスに狙いを絞るのか・・・そして選んだのはビッグバス。前回の後悔を振り切るためにもここはやり抜きます!

 で、ポイントは特に実績があったわけじゃないけど、とある岩盤しかない、そしてルアーもビバーチェしかない!そして絶対にデカバスは釣れる!という不思議な自信がありました。

 ちなみに後から知りましたが、Iさんも最後そこの岩盤を撃とうとして向かってたらtactbassがすでに張り付いていたので断念、別のポイントに入り爆釣したそうです。tactbassもこの岩盤かそっちに行こうか悩んでた場所でしたΣ(・□・;)

 戸面原ダムは2回目だけど、過去のリザーバー経験からデカイのは絶対にあそこに上がってくるはずだ!という確信がありました。そして今までずっと放置していたランディングネットを握りやすい位置にセットして、その岩盤目指してビバーチェをキャストしていきました。

 するとやはり夕方のプライムタイムなのかアベレージサイズがガンガン食ってきます!う~ん・・・やっぱりオールドルアー投げちゃおうかな・・・という邪念を振り払い、確信のピンスポットに到達です。

 
夕方になりビバーチェが更にパワーアップ!絶対にビッグも来るはず! 

 そしてビバーチェを岩盤に対し斜めにキャスト、着水後ラインを張らず緩めずのカーブロールで2m程落としていくと、ジグやワーム系のようなコン!という明確なバイト!迷わずフッキングを決めた瞬間、やっぱりな!という感じの重量感のあるビッグバスでした!

 これぐらいのサイズだとtactbassはリールのドラグと指ドラグのデュアルドラグシステムで対応します。リールのドラグだけでも、クラッチを切っての指ドラグだけでも失敗のリスクは高まります。

 それでもロクマルクラスではないので、極力ドラグは締め気味で、自由にジャンプもさせてのガチンコファイトを楽しみます(^o^)この魚、とてもご老体とは思えないダッシュ力と見事なハイジャンプを何度も見せてくれた本当に素晴らしいファイターでしたが、無事ネットに収めることができたのは54cmのビッグバスでした!\(^o^)/

 
あと6cm足りませんわぁ~・・・!?(^^;でも狙い通りの1発は本当にハッピーな気持ちにさせてくれます(^^♪

 写真撮影後TR82Vを全開で走らせ、桟橋に帰着したのがボート屋終了18秒前の4時59分42秒でした。完璧です(笑)

 
やっぱり釣りは最後まで諦めてはいけない!この日行われたサッカーワールドカップでは2-0で勝ってたのに、最後3-2で逆転負けしてましたが(-_-;)

 今回はラストにドラマがあったものの、蓋を開けてみれば40upは0匹、数も28本と冒頭に書いたように惨敗です(-_-;)結局パワーフィネスもものにできなかったし、全然ハードベイトでも釣っていないし(^^;対してIさんはいろいろなルアーを使い分け、この日もぶっちぎりの釣果を叩き出しておりました(◎_◎;)流石です!

 でも、負けた方が晩飯を奢るということに関しては、Iさんは数やアベレージサイズは俺の方が上だと主張し、tactbassは男はデカいの1本勝負でしょ!と言い張り、結局美味しい豚骨ラーメンをごちそうになりました(^^♪前回のように釣れなかったから慰め会として奢ってもらったよりはましですがww運転(しかもノー割り勘)、パワーフィネスレクチャーなどありがとうございました!また3年後に!?お願いします!(^O^)/

本日 ラージ:50up×1本・40cm以下×27本 total 28本

2018年累計 釣行回数 5回
ラージ :50up×1本・45up×0本・40up×2本・40cm以下×92本  total 95本
スモール:50up×0本・45up×2本・40up×1本・40cm以下×6本  total 9本
合計 :50up×1本・45up×2本・40up×3本・40cm以下×98本  total 104本

01:27 | ラージ | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/07/04 レンタルボート用の簡易ロッドホルダー クレトム インテリア・バー KA-30
 さて、先日レンタルボート釣行の際に是非とも欲しいと思ったものの1つがロッドを置くポールです。狭いレンタルボート内でより安全に、スムーズに使いたい竿を取りやすくするのに便利そうに思えました。

 ちょっと他にも使ってみたい用途があったので、多分多くの人が使っていると思われるクレトムのインテリア・バー KA-30を早速入手してみました。よくホームセンターやカーショップなどで売られているアレです(^.^)


まぁ、ただの伸縮する棒ですが、アイデア次第でいろいろな用途が考えられそうです(^.^)

 本来は車内で簡易的なロッドホルダーとして使ったり、衣類を掛けたりすることが多いのかもしれませんが、長さが簡単に変えられることから上述したようにボートのガンネルに引っ掛けてロッド置きとして使っている人も多いようです。

 設置は簡単だし、アイデア次第でいろいろと使えそうだし、何よりも1本1000円前後とお買い得なのも人気の秘訣なんでしょうね(^ー^)


長さはありますが、軽いので運搬も苦じゃない・・・かな!?^_^;

 で、実際に使ってみるとこれが実にいい!このバーを使う前は竿どうしが絡んだり取りにくかったりしましたが、それらのストレスが激減しました。また。竿がボートからはみ出しにくいので、不意に枝に竿を持っていかれそうになることも減った気がします。

 今回は片側に6本ずつで合計12本の竿を置いてみましたがさすがに狭いです(^^;上限で10本までが使いやすいかもしれません。嵩張るので荷物にはなりますが、これだけ快適に釣りに集中できるのであれば使わない手はありませんね!(^^)/

 
いやぁ~、想像以上の使いやすさに正直ビックリしました!今後は絶対に外せないアイテムの1つになりました!(^^♪

 ってあれ!?さてはまた釣りに行ったな!?(^^;というわけでいろんなことが起こった釣行記はまた後日アップ致します(^^;
01:30 | ボート | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/07/02 ノリーズ エビガエル
 ノリーズのエビガエル買ってみました。というか本当はヤフオクでフロッグセットの中にこいつが入っていただけで、別に特別欲しくて入手したわけでもないんですけどね^_^;


存在自体は前から知っていたけど、まぁ全く気にとめることもなかったルアーでした。それがひょんな事から入手することになりました(^.^)

 そんなわけで今まで興味もなかったので今さら特徴を調べてみると、長さ76mmで重さが14gとちょっと一般的なフロッグよりも長いですかね、細いけど。これはハードベイトにも負けない位しっかりと首振りをして、ポップ音もだす狙いとのことです。細身ボディーはフッキング率向上も狙っているんでしょうね。


頭がポッパーで、細みで、円筒形で、フック形状やラバースカートが独特で、しっかりとアクションするフロッグ?非常にオリジナリティがありますねぇ(^.^)

 確かに動画を見るとしっかりと首振りアクションをしてポップ音も出してますね。うん、こりゃ釣れそうだ!(^o^)ただ物を見ただけじゃそのルアーの魅力なんてなかなか伝わらないけど、やっぱりこうしたアクション動画って必要ですよね。メーカーさんに力を入れて貰いたいところです。


フロッグといえばとにかくスナッグレス性の高さとフッキング率が気になるところですが、こいつはどうなんでしょ!?

 というわけで一気に釣れるような気がしてきたので、一応1軍ボックスに入れて機会があれば使ってみようと思います(^.^)
09:29 | ルアー | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/07/01 シマノ ゾディアス 175MH & 175H インプレ
 さて、なぜかナマズ釣り用として2本も購入してしまったシマノのバスロッド、ゾディアス175MH175Hですが、とりあえずどちらも入根入魂が済んだのでインプレをしてみたいと思います。あ、もちろんこれはナマズ釣りとしての感想なんで、バス釣りだとまた違った見解になる可能性は大ですからね!


今では多くのナマズ専用ロッドが発売されていますが、なぜあえてバスロッドをチョイスしたのか!?

 まずは2本の竿のスペック上の違いから。長さはどちらも7.5ftと、バス釣りにおいてもナマズ釣りにおいてもかなり長い特殊な竿といえるでしょう。でも、実際に使ってみると思った通り!以前も述べたようにtactbassのスタイルには好適な長さでした(#^.^#)


もしナマズ竿として気に入らなかった場合、バスロッドとしてもtactbassの釣りにおいては必要のない長さ・硬さなんでドキドキの購入でしたが・・・^^;

 重さは175MHが120g、175Hが130gとどちらも長さと硬さを考えたら驚異的な軽さです。実際に使っていても、完全に自分が7.5ftのロングロッドを使っていることを忘れさせてくれる軽さで全く不満はありません。ただやはり比較すれば175Hの方が10g重いのと、硬い分腕の負担は少しありますね。

 ティップの太さは175MHが2.2mm、175Hが2.3mmと、変に細くなくて安心感はありますね。テーパーは175MHがFで175HがRFですが、硬くなればなるほど曲がりにくくなるのでテーパーで調整しているようですが、実際の使用においては同じようなフィーリングで使えます。


今時の竿はやたらティップが細いものが多いけど、tactbassはあまり急テーパーの竿は好きじゃありません。特にナマズだったら全く必要ないですね。

 どちらもルアー操作時には変にティップが入り過ぎずルアーを動かしやすいけど、魚が掛かるときっちりと綺麗に曲がり込んでくれますね。

 適合ルアーウエイトは175MHが10~30g、175Hが12~42gなので大体14~21gのものが多いナマズルアーにはどちらの竿もジャストマッチでしょう。

 長さはどちらも同じ7.5ftですが、グリップの長さは175MHが263mm、175Hが275mmと微妙に175Hの方が1.2cm長いです。これは硬い175Hの方がより重く、抵抗のあるルアーの使用を想定しているのか、持ち重りを軽減するためのものなんでしょうね。


市販のナマズロッドはグリップが長いのが嫌いなとこですが、ゾディアスは短いので操作性に優れ、ブランクの有効レングスが長いのもポイントが高いです!(^○^)

 ちなみに175XHだとさらに長い280mmとなります。まぁわずかですが、ブランクスの有効レングスは軟らかいほど長いということになりますね。また、仕舞寸法も硬い竿の方がグリップが長い分短くなります(^.^)


7.5ftと長いので、多少でも短くできるのは嬉しい人が多いのでは?まぁtactbass的には1ピースの方がよかったですが^_^;

 で、ここからがやっと実戦で使用してみた感想となります(^.^)まずはキャスト性。これは使うルアーが20g前後のものが多いのでどちらの竿も投げやすいです。パキパキの素材じゃないのでちゃんとルアーの重さを乗せて投げられますね。MHやHの竿にしてはなかなか投げやすいですよ!

 ゾディアス全般のイメージとしては、ちょっと値段の高いエクスプライドの安い版というわけではなく、コンセプトが違いますよね。ゾディアスの方がマイルドな素材な分トルクがあり、よりタフな使い方ができたりハードベイトに向いているものが多いような気がします。

 対してエクスプライドはよりシャープで感度もいい分ジグ・ワーム系統に向いていると思います。そんなわけでもしバス釣り用で買うのであればtactbass的にはエクスプライドを選ぶと思います。まぁ、その価格帯ならば他のブランドの竿を買うと思いますがね(^.^)

 操作性については少し柔らかいMHの方が繊細に操作できます。細かいシェイクもOKですね。Hの方はというと、硬い分ちょっと大振りになってしまうのと上述したように手への負担がMHに比べて大きいので、もしMHでも対応できるシチュエーションならばMHを使いたいですね。


ナマズ釣りというと巻きの釣りをイメージするかもしれませんが、tactbassは基本的には点の釣りで、ほぼずっと竿でアクションを加えていることが多いです。こいつもコンクリの角の隅で1点シェイクしてたら浮いてきました!

 魚の乗りに関してはやはりただ巻きの場合には軟らかいMHに分があるような気はしますが、正直よくわかりません(^_^;)基本tactbassの場合はただ巻きで使うことは少なく、竿で何らかのアクションを加えていることが多いのでラインスラッグが出ている場合が多く、竿の硬さによる食いの違いは感じないことの方が多いです。

 魚が掛かればMHは結構曲がり楽しめます(*^。^*)でもトルクがあるので竿を立てていればジワジワと魚を浮かせてくれるし、ブッシュの中で掛けた魚も意外な程引っ張り出せます。これはナマズがツルっとした形状をしていて抜きやすいのもあるかもしれませんね。バスだったら出せるかわかりませんが^^;

 
狭い水路やライトカバーなら断然MHの方が使いやすいです(^.^)

 Hになるとかなり強引なやり取りもできるのでカバーが豊富ならHの方が安心かもですが、まぁMHでも対応できるとこが多いと思います。ただロングキャスト時などでもHの方がしっかりとフックセットできますね。

 またMHだと草などが絡んだ時にグニャグニャ曲がって外すのがちょっと面倒ですが、Hだとちょっと力を入れて煽ればピッと草を切りやすく外すのが楽です。


意外とMHでもこんなカバーの奥の奥からでも引きずり出せますが、カバーに引っかかったルアーを外すのはHの方が断然楽です。

 そして1番重要視しているリフティングパワーについてです。先日175MHのリフティングパワーに不満を感じ、手放そうと覚悟したと書きました。実際175MHのリフティングパワーは不足していると思います。高所からの抜上げは怖いし、一気に抜きあげるなんてこともできません。

 でも、それ程足場の高くない水路のような場所で足元にブッシュがそれほどないところなら、ルアー近くまで糸を巻き込んでからバット付近に負荷が掛かるようにしてヨイショと抜けばまぁまぁサイズなら抜けるんですよね。60後半までならこれでなんとか対応しています。それでもやっぱり破損しそうで怖いことに変わりはありませんが^_^;


MHでも足場が良ければ大体の魚は抜けます。釣り場で会ったフェンウィックのナマズロッドを使っている某鯰人は、40cmでもネットで掬わないと折れそう・・・て言ってたけど、それは嫌だなぁ~^^;

 それがHになるとぐっと安心感が増します。足元に草などがあると、ヨイショと抜くことができません。せっかく足元まで寄せても抜きあげ時にポロリしてしまうことが続出してイライラがマックスまで堪ってしまったのが、長くて硬いカーボンロッドが欲しくなった1番の理由ですから。

 そして事実グラスロッドのナマゾンC66M/Gを使っていた時に比べて明確にバラシが激減しました。特に足元でのポロリが本当に少なくなりました。長い竿を草の前に突き出したうえで草に絡まず一気に抜きあげる、これができるだけでどれだけのアドバンテージがあることか!

 そしてグラスは食い込みがいいと言われていますが、多分前述したようにtactbassの使い方においてはほとんど差は感じられません。むしろカーボンの方がしっかりフッキングが決まる分フッキング率も高い気がします。これはグラスでは獲れなかったな・・・と思える魚が増えましたね。


MHとH、似たようなスペックの竿ですがやっぱり使い勝手は異なります。今後もポイントによって使い分けていくつもりです!(*^。^*)

 と、こんな感じでtactbassのナマズ釣りにおいてはゾディアス75MHと75Hはかなりベターな選択だったんじゃないかと思っています。使い分けは水路等足場がよく抜きあげに苦労しない場所ならMH、ボサ川など足元にブッシュがあるところや足場が高く抜き上げが大変な所ではHで決まりですね!

 というわけで現状はゾディアスMHとHの2タックルを車に積み込み、撃つポイントに応じてどちらかをポイントに持っていくというスタイルで楽しんでいますが、かなりいい感じで釣果的にも安定してきたみたいです!(*^。^*)

07:41 | ロッド・リール | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/06/30 レンタルボート用ハイデッキって・・・
 マイボートの釣りに拘るtactbass、レンタルボートの釣りはほとんどやったことがありません。でも最近思うところがあり、今後は少しレンタルボートの釣りも取り入れてみようかなと考えています。

 最近はレンタルボートで釣りができるフィールドも増え、ボートの種類も多彩、おまけに結構釣れることもあるようで、正直あまりマイボートのメリットがなくなってきたような感じすらします・・・^_^;

 何事も形から入るtactbass、当然レンタルボートで釣りをするにしてもボートの装備には拘りたいところです。でも今やレンタルボート派の装備は恐ろしい程進化しているようです。


前回やっとずっと眠っていたレンタルバウデッキが活躍しましたww(^.^)

 エレキの24Vは普通、むしろ12Vの方がレアで36Vエレキや2機掛なんて当たり前のようです。シャフトカットやショートエレキマウント、小さいバウデッキにハイデッキ仕様、ラダーなんかはもはや標準装備なようです^_^;

 魚探もサイドスキャンなどの機能が付いたのが標準となり、複数台付けてる人も多いようです^_^;でも、tactbassだって自他共に認めるボートマニアです。おそらく今の装備で行っても恥ずかしくない位の装備なはずです(^.^)


レンタルボートビギナーのくせに、一応道具だけは生意気な仕様のもので揃えています(^.^)

 ただ一点だけ、足りないものがあるんですよ・・・それがハイデッキ、フラットデッキと呼ばれるものです。まぁ今までレンタルボートの釣りをしてこなかったんだから当然なんですけどね^_^;

 先日行ったレンタルボートの釣りでも、不甲斐ない結果に終わってしまった理由の1つに全く思った所にキャスティングが決まらなかったことがあると思います。

 これは普段マイボートでハイデッキに近い状態で釣りをしているのに対し、レンタルボートのスノコの上では位置が低く、いつもとキャスティングスタイルが異なっていたことも大きいと思うんですよね。


マイボートの快適な装備とは違い、やはりレンタルボートでは不満を感じてしまいました^^;

 それにやっぱりハイデッキじゃないと恥ずかしくてレンタルボートになんて乗れない!?というわけでtactbassもハイデッキが欲しくなってしまったんですね^^;で、ちょっと調べてみると船のメーカーやサイズによってデッキもいろいろな種類があるようです。

 はっきり言ってサイズと仕組みがわかれば自作であっという間に作れてしまうでしょう。コストも全然安くあがるだろうし・・・というわけで今後レンタルボートに乗るかどうかもわからないのに、なぜかレンタルボート用のハイデッキ作製に熱意を燃やす意味不明過ぎるtactbassですσ(^_^;

 作製にあたり、まずはどんな船につけるのか、どの高さに設置するのかが重要なようです。もし今後レンタルボートでの釣りを取り入れるとして、いろいろな場所に行くかもしれませんがおそらく房総のダムに行く可能性が高そうです。


浮力体の上に乗せるミドルデッキ仕様。最低でもこれくらいの高さは欲しいところですね。

 っていっても房総ダムでもいろいろな種類のレンタルボートがあるみたいだし、悩ましい限りですね。。。本当ならボートマニアのtactbassとしては各メーカーの船にジャストフィットなデッキをそれぞれに合わせて何枚も作りたいとこですけどねσ(^_^;


ガンネルの上に乗せるハイデッキ仕様。本当はこれが理想ですが、絶対に落水する自信があります!^^;

 いろいろと情報収集していつかは作製してみたいと思います!まぁもし失敗したとしても、ドンファンIさんに高値で売りつけてやればいいだけの話ですしね( ̄∇ ̄)
00:37 | ボート | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/06/29 益子直美さんご来店!
 昨日は取材で、元全日本バレーボール代表でアイドル的存在だった益子直美さんがいらっしゃいました!現在もキャスターなどいろいろな場面で活躍されてますよね(^.^)お煎餅のこともよく知っていて、素敵なコメントをして下さいました(^o^)

 とても50歳を超えているとは思えないチャーミング振りは本当に可愛い格好良かったです(≧▽≦)元気を貰ったので自分も頑張らないとですね! 放送は来月の終盤らしいです。

 
175cmの長身なのでtactbassがより小っちゃく見えるのは仕方ないんですが、益子さん顔小っさ!!(;゚д゚)顔デカのtactbassの顔が合成写真のように不自然に見えますσ(^_^;
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2018/06/28 アルミボートにキャスティングシートは必要なのか!?
 tactbassのアルミボート歴は長く、18歳の時から乗っているのでもう28年も乗っていることになります。ってマジ時が経つのって早いな!(;゚д゚)でもこれだけ長く乗っていても未だに悩み続けている事の一つに、スモールボートにキャスティングシートは必要か!?って事です。

 最初に買ったシーニンフ10Kでは、始めは使っていましたが結局シートベースすら取っ払ってしまいました。1番の理由はエレキからエンジンまでの往復時に結構邪魔だったんですよね。だからランガン命のtactbassは快適性よりも釣果第一主義を優先しシートは使わなくなりました。


まぁバランスの悪い船だったので、何度も落水しかけましたが^_^;

 が、現在のメインボートのフォーカスポインターでは使っています。それは横幅が広く、安定感が抜群のフォーカスポインターでは前後の移動でもそれ程嫌な感じはしないんですよね。それにフォーカスポインターが活躍するようなフィールドは波や風が強いことも多いので、やっぱりシートがあった方が楽なんですよね。


ポインター位横幅があって、バランスも良ければイスもそれ程邪魔じゃないので楽に釣りができるシートは欲しいところです。

 そしてフロートボートにも付けています。これはフロートボートでは船内で左右前後に動くことができずずっと同じポジションにいるので、とても狭い船内なんですが関係ないんですよね。やっぱり不安定なフロートボートではシートに寄り掛かったり座ったりした方が安心ですしね(^.^)

 
フロートボートの船内は狭くて全然動けず、ずっと同じ場所にいるのでイスは特別邪魔じゃありません。あんな船なんでやっぱり座れると楽です。

 で、今悩み中なのがまだ進化の途中にあるWP-298なわけです。これが実に悩ましいわけですよ!メリットとデメリットが両方同じ位あるんです。現在もどうするか決めかねています^_^;

 というのも前述したようにエンジンも使うWP-298において、幅が狭く、バランスも悪いために真ん中にあるシートを躱して後ろに移動するっていうのはちょっと恐かったりするんですよね^_^;そして現在のシートの位置では足元のスペースが狭くなってしまうだけじゃなく、いいポジションに立てないこともあり意外とバランスも悪くなってしまうんですよね(;´Д`)

 
本当はもっと後方にシートを持っていきたいところなんですが、物理的に難しいんですよね(~_~;)

 シートがなければ上述した問題は起こりませんが、代わりに波のある時や強い流れのある場所では立っているのもままならないこともあります。ただでさえ決してバランスの良い船ではありませんからね・・・そんな時はやっぱりシートにもたれ掛かることができると全然楽なんですよね^_^;

 とりあえず今はシートを使ってるけど、やっぱり通常時は邪魔なんですよね( ̄。 ̄;)で、外すと確かに快適なんですが、やっぱり波がでると再度取り付けする、みたいな・・・もうちょっと使用して決断しなきゃですね(;´Д`)
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スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


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