2017/08/19 ZEAL '00 Bチマ テラー35 5/16oz 72mm
 久し振りにZEALのルアーを買っちゃいました。昔はとても高いイメージのあったZEALルアーですが、今は新古の玉数も多いこともあってかかなりお手頃になりましたね。もちろんアイテムによりプレミア価格の高いものもありますが、新品のウッドルアーが1000円前後なら全然ありだと思います。

 自分が初めてZEALのルアーを手にしたのは中学生の時で、当時確か1600円でチマチマテラー35を買ったのですが、まさに清水の舞台から飛び降りる位の気持ちで超高級ルアーを手に入れた喜びと興奮を今でも覚えています(笑)そしてその素晴らしいカラーリングと動きの良さにも感動したなぁ~(^.^)

 自分の初トップバスはそのチマチマテラー35をパクって作った自作のプラグでしたが、チマチマテラー35やその後に買ったミニチマテラー35でも沢山のバスを釣り上げることができました。しかしその後は高価な事、またバスブームもありZEALやメガバスのルアーが大人気となりなかなか買えない時代になったのもあり、何個かのZEALルアーしか入手できませんでしたねぇ~^_^;

 そんなわけでおそらくZEALのルアーは10個位しか使ったことはありませんが、いずれも高いもののクォリティーは高く、よく釣れるルアーの印象が強いです。見た目も可愛かったり綺麗で本当に日本のルアー界の流れを変えたメーカーの一つであることは間違いないでしょう。

 そんなある種の憧れもあるZEALルアーがお手頃価格になった今、あらためて見てみると未だに魅力的で使いたいと思えるルアーが沢山あります!というわけでBチマ テラー35を入手してみました♪元々テラー35シリーズがとても好きでしたし、5/32ozクラスのこのルアーなら全然実戦で使っても釣れ頃サイズですからね(^.^)このサイズのテラー35は使ったことはありませんが、他のサイズと同じならば多才な働きを見せてくれるはずです。

 
これこれ!このパッケージ!懐かしいなぁ~。中学生時代の記憶が鮮やかによみがえります(≧▽≦)

 ただただただ、ZEALルアーの気に入らない点、すぐに塗装が剥がれたり割れてしまうこと、これがあるからどうしてもそこまで思い入れがいれられないんですよねぇ~(-_-#)それもまたウッドルアーのいいところ、とかメーカーは逃げてるけど、高いお金出して買った美しいルアーがちょっと使っただけでほとんどただの木片になってしまうのは、やっぱり良き思い出じゃなく悲しいですよ・・・(+_+)

 
少しでもクラックが入らないように使用前の目止めは必ずやろうと思います^_^;

 というわけで、安く手に入れたからこそガンガン惜しげもなく攻めて使い込んでやろうと思います(^_^)ゞって、他にもZEALの欲しいアイテムがあるんだよなぁ~、ヤバイなぁ~、ストームだけで収まんなくなってきたなぁ~il||li (OдO`) il||li



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2017/08/17 レインズ レインズスワンプマイクロ(リンタロウ)
 先日レインズスワンプミニ(リンタロウ)のことを書いたのにまたリンタロウかよ!?って、今回のは2.8″のレインズスワンプマイクロです(^.^)レインズスワンプミニが3.8″なので結構サイズが違います。というか用途としては完全に別物になるでしょうね。


最も使いこなせそうもないこのサイズにまで手を出してしまいました^_^;

 サイズ、細さ的にマルキューのサンスンを彷彿させるサイズ感ですね。本物のミミズならハゼや小鮒を釣るのにちょうど良さげな大きさでしょうwwバスもミミズが好きだとは思うんですが、昔飼っていた家のバスは食ってもすぐに吐き出したりして、あまり好き好んで食べてる感じでもなかったんですよね(?_?;


色、形、サイズ感が本物のミミズっぽくてキショイです。釣りしない人が見たら完全にヒクでしょうね^_^;

 まぁ自分的用途でここまでサイズダウンすることは多分ほとんどないと思いますが、サイトでどうしても食わないとき、シビアなスモールマウスバス相手の時などに登板させるくらいでしょうかねぇ。軽めのダウンショットあたりがマストな使い方になりそうです。


サイズや太さから、他の大きさのレインズスワンプよりも使えるシチュエーションや対応リグは狭そうですね。

 いや、多分これを使えば間違いなく相当数のバイトを取れるのは間違いないと思いますが、よほど確信を持って使わないとマメマメの嵐になることが見に見えてますからね^_^;きちんと状況判断をして、良型が小さなベイトを求めている時に使わないといけないですね^_^;


上からマイクロ(2.8″)、ミニ(3.8″)、Jr(4.8″)です



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2017/08/14 レインズ レインズスワンプミニ(リンタロウ)
 各フィールドで釣れ釣れの噂のレインズスワンプミニですが、今更ながら入手してみました。ZBCのスワンプクローラーをはじめどうにもこの手のタイプは釣れる気が起きずたくさん持ってはいるものの武器にはなっていないんですけどねσ(^_^;


亀山ダムの大会では1番入賞に貢献しているのがミミズカラーのこのワームみたいです

 多分、自分できっちりと操作することが求められるうえ、ピンスポットでネチネチ使ってこそ効果を発揮するタイプだと思われるため、自分のようにただ落とすだけ、巻くだけしかできず、かつそんなピンスポットを絞り込める程の能力もないので使いこなせないんですよね~^_^;

 ただ最近ミミズ色がちょっと流行っている?のもあり、お試しでの購入となりました。このリンタロウというのはキャスティングのオリカラですが、以前から存在は知っていましたが見向きもしなかったのに、まさか買うことになるとは、いやはやミーハーなtactbassですσ(^_^;


小学生の頃は餌釣りでリアルリンタロウ(本物のミミズです)には本当にお世話になりました。何箱買ったことか(^.^)

 それでもレインズのこのマテリアルは間違いなく釣れるものなので自分も大好きなので、なんか釣れそうな気はします(^.^)使い方はジグヘッドワッキーとネコリグでしょうかね(両方とも上述した理由でほとんどやりませんが汗)でも本当はこういった色合いのワームは好きではありません。完全に流行っているから買っただけで、あまり釣れる気がしてませんσ(^_^;


ミミズ色買っといて言うのもなんですが、多分魚はミミズだと思って食っていない気がします^_^;


上からマイクロ(2.8″)、ミニ(3.8″)、Jr(4.8″)です
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2017/08/13 ヘドン タイニータッド
 ちょっと前にストームのタビーイールを入手してから、なぜかやたらオタマジャクシ系のルアーに興味を抱いてしまったtactbassですが、その時にタドポリーというキーワードでいろいろと検索していると、多くヒットしたものにヘドンのタドポリーというフラットフィッシュ系のルアーがありました。

 タドポリーとはいえ、まぁいわゆるオタマの様な見た目ではありませんが、昔からトラウトルアーではよく使いその実力に痺れていたへの字系ルアーのフラットフィッシュの様なタドポリーに別の意味で興味が湧いてしまったのです。要はデッドスローで巻いても不規則かつ大きなウォブリングで短い移動距離で魚を誘えるタイプですね。


への字系ならではの特性があるのであれば、スモールシルエットのハイアピールクランク、釣れそうですねぇ~(≧▽≦)

 自分はこのようなタイプのルアーが大好きですが、最愛のウィーワートの動きも近いものがあります。フラットフィッシュもバス釣りで使おうとも思いましたが、いかんせん軽すぎ&形状的に全然飛ばないしアキュラシー的にも悪いのでバス釣りでは使いづらく思われました。ですがタドポリーは比較的ボリュームもウェイトもあり何とか使えるんじゃないかと思いました。

 で、気長に安い出物をチェックしていたわけですが、とても欲しかったルアーを出品している方がタドポリーの小型版てあるタイニータッドも出品していたので、ついでに安く譲って貰い入手となりました。オリジナルサイズは持っていないので当然比較はできませんが大体同じ様なシェイプなんでしょうか?


5.5g程あるので今時のスモールクランク用タックルならなんとか使えそうですね!

 というかタドポリーというルアー自体100年以上の歴史があるルアーだったんですね!(;゚д゚)なので素材や仕様等も何回か変更されているようです。(タイニータッドの販売時期や仕様などはよくわかりませんが)もちろん子供の頃に販売されているのは知っていましたが、よもや廃盤になった今更になって入手するとはσ(^_^;

 もちろんこいつも実戦で使いたいために購入したわけですが、状況としてはやっぱりウィーワートを使いたい時と被りそうな感じですかね。ワームやおとなしめの動きのプラグには反応が鈍い時にリアクションで口を使わせるような時に投入してみたいです。サイズ的にも小振りなので全然釣れそうなルアーだと思います(^.^)

 
タイニータッドはどちらかと言えばトラウト向きのニーズが多いようです。管釣り仕様も販売されていた位ですからね(^.^)

 ますますオールド物に興味津々なtactbassですが、ストーム以外のルアーにまで手を出したらエライ事になるので、これからはあまりオールドルアーを見ないように心掛けます!?ww
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2017/08/11 ストーム ホッテントット HT-06(バス)
 先日新たにホッテントットのバスカラーがお仲間になったことを書きましたが、本日もまたホッテントットのバスカラーかよ!?でもよく見ると、こないだのやつとは違います。今日紹介するのはホッテントットでもHT-06という約6cm、12gのちょっと大きいやつなのです。


初購入となるHT-06。重さもHT-05と比べて倍近くと結構デカ目です。

 今まで自分はホッテントットと言えば約5cm、7gのHT-05が標準だと思っていたし、それしか持っていませんでした。正直形的にもサイズ的にもHT-05の方が格好いいし釣れそうな気がします。ですが今回入手したのはやっぱりストーマーの血が騒ぎ、どうしてもコレクトしたくなっただけなんですよね~σ(^_^;

 
ノンラトルですが、ボディーとフックが当たる音が大きくHT-05と比べてかなりノイジーです

 よくよく見てみればHT-05をただ拡大したわけではなく、ちょっと異なっています。まずリップが折れておらずボディーに水平に付いてます。形状もやや横幅の割合が広く感じます。ちょっと大きくなったボディーをしっかりと動かすための工夫でしょうか?


一番印象に残ったのがストレートなリップです。早く泳がせて泳ぎを確認したい!

 そしてボディーも全体的にHT-05に比べグラマラスな印象です。ラトルトット程のライザップ必須ボディーではありませんが^_^;女子はポッチャリ目も大好きなtactbassですが、ホッテントットに関してはシャープでスタイリッシュなHT-05の方が好みですね。ただまだ動きを見ていないわけで、それ如何によってはもちろん好みが逆転する可能性はありますがね(^.^)


だいぶサイズは違いますが、動きや潜行レンジの違いはどうなんでしょ?
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2017/08/08 本日のお仲間 ストーム ホッテントット(バス)
 何度か触れていますが、自分が中1の時に初めてバスを釣ったルアーがホッテントットだったわけですが、それ以降あまりホッテントットで釣った記憶がありません。その時に釣ったルアーはお守りとしてキーホルダーにされてしまったし、今以上にお金のなかった学生時代だったので追加でホッテントットを買ったかどうかも記憶があいまいです。

 さらにはつい最近まではとにかく釣れるルアーを求めて最新のルアーや話題のルアーを次々と試していたのであまり同じルアーを使い続けることもありませんでした。そんなわけでホッテントットをキャストすることもなかったわけですが、今年に入りストーマーになってしまい再びホッテントットを入手し使ってみると、その能力の高さは現役レベルであると痛感しました。

 そんなわけで今年に入り何個かのホッテントットをコレクトしてきたわけですが、今回紹介するのも実釣とコレクター心をくすぐられて入手してしまったバスカラーのホッテントットです。マイブームのストームのバスカラー、ホッテントットでもやっぱり萌えます♡しかもかなりお安く手に入ったのでご満悦なtactbassです(≧▽≦)

  
オールドストームの中では比較的入手しやすいホッテントット。バス歴の長いベテランアングラーはお世話になった人も多いでしょう。
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2017/08/04 本日のお仲間 ストーム ウィグルワート(メタリックレインボートラウト)
 これは昨日紹介したチャートバックボーンとセットで入手したものです。メタリックなレインボートラウトカラーでなかなか格好いいです♡こいつはオールドではありますが後期モノになりますかね。


後期のウィグルワートは千鳥が少ないと言われていますが、使い分けという意味では幅が広がりました(^.^)

 でも現状初期、中期モデルは持っていますが後期のものは持っていないのでこれが初の後期モデルとなり、古いモデルとの動きの違いがどうなのか楽しみではあります♪

 やはりメタリック系ということで多分ボーン素材が使われており、塗装が薄い?せいかラトル音もよく響き、レスポンスも良さげです。カラー的にもペイントが施されている分全身メタリックのものよりもギラギラしすぎないのでいい感じです♪

 そしてレインボートラウトカラー自体元々自分的好きなカラーで、バスはもちろんソルトゲームやトラウトでもよく使うカラーなのですが、それはニジマスのイミテートカラーということではなく、いろいろな色が使われているので幅広い状況に対応しやすいという認識の元愛用しているのです。


メタリック・グリーン・ブルー・レッド・ホワイト・ブラック・イエローと多彩な色が使われているので、どの色かは魚の気に入る色があるでしょ!的に使っているわけですww





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2017/08/03 本日のお仲間 ストーム ウィグルワート(チャートバックボーン?)
 今年からオールドストームルアーを集め始めたtactbassですが、意外と一番人気で王道のウィグルワートの数は少なく3個しか持っていません。(十分過ぎ!?)

 と言うのもやっぱり欲しいと思える状態のいい初期モデルの素敵なカラーは高いんですよねぇ~^_^;
 
 ちなみに1番好きなウィーワートは14個、ファッツオーも14個、ホッテントットは6個でその他は数個ずつ位です。

 そんなわけですが久し振りに納得価格のウィグルちゃんに出会えました♡初期モデルのボーン素材、チャート系の欲しかったカラーのやつです!泳ぎはまだ不明ですがなかなかの美品でゴキゲンです(^.^)


かすかに透過するアメ色のボーン素材。実戦での性能はもちろん風合いも堪りません♡


本当は薄~く吹いてあるオレンジベリーが好みですが、こいつはベタッとど派手なオレンジです^_^;
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2017/08/02 本日のお仲間 ストーム タビーイール
 土用の丑の日を直前にした先日、サザエさんでウナギを題材にした内容を見て、どうしても我慢できず明日は絶対にすき家で『うな牛』だなと心に決め実際食べてきたtactbassです♪でもそれを娘に話したら一日中私にもウナギ食わせろとせがまれました^^;

 もちろんそんなやり取りを知らない嫁が、仕事帰りに晩ご飯として買ってきたのがまさかの『うな牛』!よもやの昼夜『うな牛』となり歓喜のtactbassです(≧∇≦)bう~ん、素晴らしい以心伝心!!って、それとも盗聴されているのか!?il||li (OдO`) il||liというわけで!?本日もまたウナギルアーの登場です。

 先日ストームのタイニータビーを入手したことをちょろっと書きましたが今回入手したのはその兄貴、ではなく従兄弟!?なタビーイールです。こいつも前がクランクで後ろにワーム素材をくっ付けたものなのですが、ボディー自体はタイニータビーの兄貴のリトルタビーと同じで、付属するワームが違うだけなんでしょうか?リトルタビーを持っていないのでちょっとわかりませんが。

 
超実戦タイプ、というよりは使って楽しいルアーだと思いますが、ストームルアーなので実は侮れないかも!?ww

 確かコイツが発売された当時、ビルダンスというバスプロがダンスズイールというこれに似たオタマジャクシ的なルアーを販売し大ヒットしたと記憶しております。そんな大ヒットルアーをパクって?作られたのがタビーイールだと思われますが、当時もほとんど話題にならなかったような気がします。


ベビーダンシンイールと比べても結構デカイです。リップ先から14.5cm程あります。クランクのボディー部だけだと4cmですが、ファットなので存在感はありますね。

 まぁタビーイールがただクランクにウナギっぽいソフトテールを付けただけのやっつけ仕事!?なのに対し、ダンスズイールは全身ソフトシェルで覆われていて全然効果は違うと思われます。まだ少年だったtactbassも当時バイブル的ルアー雑誌であったタックルボックス誌で紹介されているダンスズイールを見てずっと気にはなってはいたものの、結局入手には至りませんでしたが。

 
フックの位置がなんとも中途半端な気がします・・・どちらかの針を外した方が良さげかも(^^;)

 当時興味もなくほとんど記憶もないようなタビーイールを数十年経った今になって入手したのは何とも不思議な感じですが、今になって見てみれば何とも可愛らしいルアーであり、頑張って使えば!?釣れないこともないルアーに思われます(^_^;)こんなルアーで釣れたら楽しいだろうなぁ~!という思いのもと、容赦なく実戦投入してやりたいと思いますww


もちろん中古での購入ですが、アクションのキレを増すべくリップのエッジが削られていました。あまり泳がないのかな?
 


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2017/07/29 YUM ダンシン タドポール
 先日書いたYUMのベビーダンシンイールのダウンサイズバージョンがダンシン タドポールです。ベビーダンシンイールが127mmなのに対しタドポールは89mm。こいつは長さがない分さらにウナギというよりはオタマジャクシに見えますね。というかほぼオタマのイミテートルアーだな^^;

 
両方ともフォクシーシャッドというカラーなはずなんだけど、色合いが全然違いますね(^^;さすがはアメリカンww

 昔からバスはオタマジャクシを食わない、とか言われてますが実際はどうなんでしょうね?もし本当だとしたら何が嫌で食わないんでしょうかね^^;カエルは間違いなく食っているのに謎ですwwwまぁ、人間的観点からするとダンシン タドポールは見た目、動きともにまんまオタマなわけですが、釣れてる実績からしてバスから見たらどうなんでしょ(^_^)

  
ウシガエルのオタマジャクシなら全然これよりデカイですよね!ww

 って、そもそもオリジナルのダンスズイールにこんなサイズ設定ってあったっけ?確か5"と6"の2種類な気がしたけど、アメリカでは他のサイズも発売されていたんですかね?ともあれこのサイズであの動き、絶対に釣れそうです!ってか釣りたい!とても楽し懐かしな気分になれるんだろうな♪

 
ベビーダンシンイールとタドポールのサイズ感の違いはこんな感じです。ってかタドポールの背中の薄皮剝がれてるし・・・(-_-;)
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スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


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