2018/02/10 ロングT!? グランパ ロングP もどきを自作したい!
 さて、先日話題のロングPを入手したと書きましたが、吸いません・・・やっぱり4000千円のルアーを使うことに対しビビってしまい結局パッケージも開けられないままお嫁に行かしたチキンなtactbassです(..;)でもやっぱりロングPの秘密を知りたい・・・というわけでパクらせてもらうことにしますた^_^;


はい、結局自分では使えず、どんなルアーかもわからないまま旅立っていきますた・・・(^_^;)

 そもそもロングPを買う前からパクる気満々だったので、事前にボーマーのロングA B15AとグランパオリジナルのP-PERAを購入していたのです(^^ゞがっ、本家本元ロングPを開発・販売しているグランパさんに乗り込み、『ロングPをパクリたいんですけど必要な材料を下さい!』と堂々とのたまったところ・・・


もう自作するつもりでロングA B15Aを準備してありました^_^;現行ものですが・・・

 『いや・・・グランパのペラもロングPに使われているものとは違うし、フック、カップワッシャー、ヒートンもこれから販売予定なので今はないですよ・・・』と言われますた(||゜Д゜)とある方はとても親切に見繕ってもらったと言ってましたが、やはりtactbassの素行に問題があったのか!?(..;)

 
このペラさえあればロングPがお安く再現できる!のか!?

 さらに、『ボディーもつるしではなくウェイトを加えたりしてバランスをとっているので、ただロングAにペラを付けただけじゃロングPにならないんですよねぇ・・・』ですと・・・(||゜Д゜)でも今ならロングPありますよ!と言わたので購入したといういきさつがあります^_^;

 でも、そんなことを言われても、もうロングP手放しちゃったし、ロングAもペラも買っちゃったからやっぱり自作するっきゃないっぺ!どうせ浮力と浮き角度を合わせりゃほぼ同じに作れんじゃね~の!?というナメた思想の元になんちゃってロングPを作る決意をしたtactbassなのですた(^_^)ゞ

 次回実作業編に続く!・・・のか!?
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スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


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