2016/12/31 大晦日!
 本日は大晦日!子供の頃から自営業の煎餅屋に生まれ育ったので、年末年始・お盆休みなど当然ありませんでした。というか繁忙期でお手伝いさせられていたのでとても嫌いでした。というわけで元旦はお休みですがそれ以外は普段以上の大忙しな日々です(;^_^A

 今年も1年、とてもまとまりのないブログにお付き合い頂いた極僅かなマニアックな方々、どうもありがとうございました。来年もまたよろしくお願い致します!

   

さてさて、来年はどんな年になることやら(^^ゞ






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21:01 | 日常 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/30 ワカサギ電動リール外部電源インプレ
 さて、先日今年初にして最後のワカサギ釣りに行ってきたわけですが、その時に自作した外部電源を使用した電動リールを初めて使ってきたのでその感想をば記します。


わけあって今年初のワカサギ釣り。今回は外部電源以外にもたくさんの初導入なものがあり、いろいろと試しながらの釣りとなりました。

 まずは家でのテストの時はちゃんと作動したものの、果たして実戦においてもちゃんと機能してくれるのか!?心配性な自分は結構ドキドキでした(笑)でももしトラブルがあったとしてもちゃんと電池でも動くように作ってあるのでばっちりです。

 朝の準備はリールの配線のプラグをコンバーターにさしたり、コンバーターをバッテリーに繋ぐなどまぁワンタッチではあるものの一手間増えます。でも途中で電池が消耗してきて巻き上げ力が落ちてきたり、電池交換のストレスを考えれば屁でもありません。


タッパーコンバーターもちゃんと機能してくれるのか!?www

 残念ながら当日は渋い釣りとなってしまったために外部電源の本領発揮!!というわけにはいきませんでしたが、とりあえずの使用感はわかりました。魚のサイズは10cm前後以上の良型ばかり、水深は15m位、多点掛けは3点までとなんともテストとしてはもの足りない状況でしたが、バッテリーは魚探と併用したものの13アンペアのものであったため、当然朝から夕方のラストまで全く巻き上げ力に変化はなく力強くスピーディーに巻き上げ続けてくれました。

 耐性に関しては水深、多点掛けの数が大したことなかったのでまだ未知数ですが、とりあえずはトラブルもなく1日使うことができました。

 少し懸念していた、コードが邪魔かも・・・という思いもほとんど気にならないレベルでした。もともと落下防止のコードを繋いでいたのでそれを考えれば全然違和感はなかったです。


コードの出す向きの使いやすさが想像していたものと逆でしたが、その場ですぐに向きを入れ替えて対応!

 自重に関しては、電池がなくなった分スペック上はかなり軽量化されていますが、実際に使っているとよくわかりませんでした(^^)ただ次に電池仕様を使ったら重たく感じる可能性は高いと思いますね。


バルサ製ダミー電池も無事機能!軽量化にも貢献した!と思うのですが(笑)

 というわけで、朝のコード類の接続の手間を除けばいいことづくめのワカサギ電動リールの外部電源化!これからは基本このシステムでの釣りになるでしょう(^^)d
21:45 | ワカサギ | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/29 ヤフオクって
 基本何事においても中古品が嫌いな意外と神経質な!?tactbassです。そんなわけでこれまでも中古のロッドやリール、ボート関係は買ったことがありません。ルアーに関してはごく最近、廃盤になったものなどを少し買うようになりました。でも中古であってもできるだけ使用感のない新古品購入が基本です。

 ですが売るとなるとかなりの数を中古販売店に売ってきました。ロッドやリール、ルアーなんか大袈裟じゃなく1000個位売ってきたかもしれません。ですがその買い取り価格たるや完全に足元を見られているんでしょう。ええっ!?というくらいなゴミな金額しかでません( ̄0 ̄;)

 そこで最近ヤフオクでルアー等を売り始めたのですが、これが意外と高く売れる!中古屋に売る10倍以上の値段がつくものが多いですね( ̄□||||!!う~ん、今までどれだけのお金をドブに捨ててきたことか(;><)確かに手間隙はかかるけどこれからは絶対に自分で売ることにしました。

 さらに、ボート関係のものとか並行輸入品の新品とかがかなり安く手に入ったりするのでこれも利用しない手はないですね。確かにリスクもあったりしますが今更ながらヤフオクの便利さに気がついた次第であります!(^.^)


微々たるもんですが収入源になっていたりします。でも実は売り上げ高以上に自分が購入してしまい、散財しているのは内緒ですwww
21:32 | 買物 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/28 カインズホーム スタックボックス キャリコ
 カインズホームでよく見かけ、かなり売り込みに力を入れていると思われる『スタックボックス キャリコ』。価格もそれ程高くなかったので自分も釣られてみました(笑)特徴は重ね置きができ、使い勝手のいい蓋がいい感じです。大きさも3種類あり、カラーも多くの中から選べるのでいろいろな使い方ができそうですね♪

 
もともと車の整理用に買いましたが、もっといい方法があったので今は部屋に連れていかれましたww
00:50 | 収納 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/27 TeckNet Pro ワイヤレス マウス 6ボタン 無線光学式 2400 DPI 3段階調整
 先日、子供が結構気に入っていたパソコンのマウスを落として壊してしまいました・・・。そんなわけですぐに嫁が量販店で代わりのマウスを買ってきたのですが、こいつが使って数日でスクロールができなくなってしまいました(怒)ネットで調べてみるとかなりの確率で同じように数日で壊れてしまう欠陥商品のようでした。しかも保証書もレシートも捨ててしまったとのことで泣き寝入りです(-_-;)

買って数日で壊れる人続出の糞マウス(怒) エレコムのEX-G M-XGM10

 仕方なく別のものを買うべく調べてみるとTeckNet Pro ワイヤレス マウス 6ボタン 無線光学式 2400 DPI 3段階調整というものが1099円(税・送料込み)なのに高評価でした。価格が価格だけにかなり不安でしたが実際手にしてみると握った感じも操作感も素人には全然十分なレベル。最近はページの送り・戻しができる5ボタン以上のものしか使う気がしませんがこいつはその操作性もいい感じです。
 

あとは耐久性に期待ですね!

 
いい意味で期待を裏切ってくれました!自分レベルでは全然十分です。


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2016/12/26 レジットデザイン ワイルドサイド WSS ST-65L “Solid Tip Model”
 ここ5~6年位はベイトフィネスの釣りにずっぽりはまり、どんなルアーでも無理やりベイトタックルで使うことが多くラージマウスバスではスピニングタックルを持ち込むこともほとんどなかったし、ライトタックルが主流であるスモールマウスバスですらベイトタックルをメインに使っていました。

 しかし今年は久し振りにスピニングリールを入れ替えたこともあり普通にスピニングタックルを導入していました。やっぱりルアーや釣り方によってはスピニングの方が楽な場合がありますよね。というかそもそもそんなことは分かっていつつ自分にハンディキャップを課す意味合いでベイトタックルを使っていたところもあったので、スピニングを多用した今年はある意味本気で釣りにいっていたと思います。実際釣行回数は少なかったですがかなりの魚を釣ることができましたからね。

 そんなわけで最近はスピニングタックルがマイブームとなっており、昔から自分の一番の武器であるスプリットショットリグ用の竿を物色していました。スモールではメインの竿になるし、ラージの釣りにおいてもかなり多用するのであまり妥協はしたくありません。

 主に使うルアーは2.5~3"位のワームでシンカーは2~5g位、使い方は竿を横にさびいてゆっくりと底をズル引くというよりは竿を下に構えてただ巻きしてファストムービングルアー的に使うことがほとんどであり、障害物に引っ掛かったりよっぽど魚がいると思えるスポットでのみ竿を横にさびいてズル引きする感じです。

 そんなわけでそれ程長い竿は必要がないし、あまりティップが入り込むような柔らかい竿、極端なファストテーパーな竿やソリッドティップは嫌いです。そしてもちろんラージでもスモールでも使いやすいこと、そんなことを考慮して探しているとレジットデザインのワイルドサイド WSS ST-65Lにたどり着きました。

 
自分的にはまさかのソリッドティップロッドです!ソリッドはどうも性に合わず、今まで何本も買っては売っぱらってきたのにww

 もともとフェンウィックロッドのデザイナーの方が独立して作られたレジットデザインですが、自分自身初購入の竿となります。結構評価の高いメーカーですが、正直O氏デザインの竿はフェンウィック時代からあまり自分の好みに合う竿は少なくレジットデザインの竿も癖のある竿が多く購入までには至りませんでした。

 
レジットデザインらしい渋めのこじゃれた袋です。が、いらないので500円安くして!ww

 ところがこのワイルドサイド WSS ST-65Lを実際に振ってみてピンとくるものがあり、自分の用途にはとても合致していると思われました。説明書きを見ても対スモールマウス用のスプリットショットリグに最適と書いてある。そんなわけで初めてのレジットデザインロッドを入手してみました。

レジットデザインのロッドはやっぱりフェンウィックロッドに味付けが似ているものが多いですが、WSS ST-65Lは個性的でなかなか素敵ですww

 まずスプリットショットリグロッドとしてWSS ST-65Lを見た時に、6.5ftという長さは自分的にはちょっと短いかなとも思いました。今自分が使っているスプリットショットリグ用の竿はベイトの6ft10"、スピニングの6.9ftと7ftと長めの竿です。この長さを生かしたロングリーダーの扱いやすさ、ロングキャスト性能、リグのさびき易さはかなり秀逸です。正直これらの竿はかなり気に入っており今後も使い続けていく予定です。

 しかしだからこそ味付けの違う竿が欲しかったのもありWSS ST-65Lを入手したわけで、自分の主な使い方である竿を下に構えてただ巻きしてファストムービングルアー的に使うということ、何かに引っ掛かった時の対処がしやすいということを考えれば6.5ftという長さは今回自分が求めていた部分でもあり、上記した竿と使い分けもできます。

 ブランク的にはパリッとしていてダルさは感じないものの、パキパキな棒のような感じもせずそれなりにトルク感も感じます。カーボン: 85% / アラミド: 10% / ガラス: 5%、カーボンにしても部位によって違うトン数のものを使っていると思われるのでうまくバランスが取られているのではないでしょうか。

 テーパーはファストテーパーですが、ソリッドティップを採用している割に変な急テーパーになっておらずそこそこ綺麗なベンディングカーブを描いています。でもまぁやっぱりレギュラーテーパーが好きな自分的には大好き!とは言えないまでも全然許容範囲なテーパーではあります。


思ったよりは嫌いな曲がりではないです。いい意味で今までのソリッドティップロッドとは一線を画しています

 全体的に張りがあり強い竿ですが、ベリーからバットにかけてはかなり強いです。それこそライト表記になっていますがティップ部以外はミディアムライト以上の強さに感じます。これも超高弾性のカーボンを使い、アラミドで補強した効果でしょう。この張りがあれば障害物にシンカーがスタックしづらいでしょうし、しても外すのも容易だと思います。

 今回この竿が欲しかったのは今使っているスプリットショットリグ用の竿がチューブラーながらどれも柔らかく、よく障害物に食われてしまい外すのも大変だったのがストレスだったからです。アタリもわからりづらい時もあり目で見て竿が大きく絞り込まれたのを確認してから合わせることも多いです。まぁその分とても食い込みがいいのでどちらがいいとも言えませんが。

 下の動画にもまさにその瞬間が多く撮影されています。使っている竿は自分のスモールマウス用スプリットショットリグSPとして溺愛している7ftのエクストラファストテーパーのチューブラートラウトロッドですが、アタリに自信が持てずだいぶ竿が引き込まれてから合わせていたり、しょっちゅうガレた岩場にシンカーを食われては外すのに苦心している姿が映っています。


弱点もありますが、最高に良い竿なんで今後もWSS ST-65Lと使い分けていきます!

 この竿の一番の特徴とも言えるソリッドティップ部ですが、30トンのハードソリッドティップで一般的なソリッドティップよりも硬めの設定になっています。以前も書いたことがありますが自分はソリッドティップ否定派、はっきり言って大嫌いです(笑)でもこの竿のティップはベロベロではなく、いい意味でソリッドっぽくない操作性、キャスト性もそれ程癖がないために扱いやすそうです。


大嫌いなソリッドティップですが、こいつとは付き合っていけそうです(笑)昔は衝撃的だったカラーティップもいまやすっかり定番ですね

 でも硬いソリッドティップじゃ柔らかめのチューブラーティップと変わんないじゃね!?と思わなくもないですが(笑)、もともと食い込みに関してはスモールマウスバスにおいてもチューブラーの竿で十分と思っている自分的には全く問題なしです。

 ガイドは小口径のKRガイドで、まぁ今時のこの価格のガイドとしては当然のセッティングでしょう。実際にラインを通して絞り込んでみてもブランクパワーのロスは感じられませんし感度も十分確保されているようです。ライントラブル・飛距離に関してはまだ使っていないのでわかりませんが、まぁフェンウィックロッドの例からしても多分問題ないでしょうww

 
適切なサイズ・個数なんでしょうww使ってみないと自分にはよくわかりませんが(^^)

 リールシートに関してはVSSリールシートをアップロックでセットする形状ですが、自分的な好みであれば逆にダウンロックの方が好みではあります。どうも掌に当たるカーボンフードとブランクの段差が気になってしまいます。掌が痛くなるのは自分だけ!?見た目は格好いいですがwwコルクに関しては十分なクォリティーだと思います。

 
ビジュアル的にはGoodです♪形状については・・・慣れ、ですかね(笑)

 自重も86gと軽く全く不満のないレベルです。自分的にはバランス的にストラディックCI4+であれば2500番台がしっくりときました。大体リールフットから4~5㎝先位がセンターバランスとなりますが気持~ち持ち重りを感じるレベルです。したがって竿先を平行、もしくは下に構えて行う巻きスプリットには最適なバランスです。


本当に若干フロントヘビーに感じることからも自分的には操作を加えるようなルアーよりは、下に向けてただ巻きするのにより向いていると感じました

 こんな感じでまだ使っていない状態ですが、触ってみた感じからすると自分的スプリットショットリグ竿としてはなかなか合っている竿なんじゃないかと期待しています。ラージでもスモールでも、フィールドのタイプを問わず多用しているスプリットショットリグなのでおそらく常に船に積むことになりそうです。

 と、大体こんな印象を持ちましたがトータルで見ればまずまずの竿なんじゃないかと思います。最近は安くてもいい竿が増えてきたので自分的には高い竿を買う必要性がなくなってきましたが、この竿のようにミドルランクにあたる竿でも個性があり自分の用途にぴったりでそこに魅力を感じるならばおススメの竿と言えるでしょう。今のところレジットデザインの中でも他の機種で特別欲しいと思える竿はありませんがww


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11:41 | ロッド・リール | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/25 魚探て・・・
マイボートにしろレンタルボートにしろ、ボートでバス釣りをするにあたって真っ先に欲しくなるのが船を操作するエレキでしょう。で、次に欲しくなるのが魚探という方が多いと思います。かく言う自分もエレキを購入後すぐにホンデックスのHE-460ProⅡという縦長の小さな魚探を手に入れました。まぁ、使い方もよくわからず、画面も小さく雑だったためにほとんど釣果には影響ありませんでしたが。

 
まぁ、オモチャみたいなもんで、何が映っているのかほとんど理解できませんでしたww

 それからしばらくして、未だに使っている人もいると思われる超ベストセラーの名機、HE-5700T.Namikiモデルを手に入れました。これは2周波を一画面上で使うという当時としては画期的な魚探でしたが、当然これも使いこなせずでした(笑)


これは画期的魚探で、相当数売れました。てか自分も釣具屋時代によく販売しました(笑)

 次は8階調という当時としてはめちゃめちゃ画像の綺麗だったHE-5620というものを購入しました。これはとても底の様子が分かりやすく、特別な機能は付いていませんがやはりシンプルで使いやすかったので現在までずっと使い続けています。まぁそれでもフル活用しているかというとそんなこともなく、これのおかげで釣れたという魚もそれ程多くなく、唯一大活躍したなと思えたのは海でゴムボートで釣りをした時、アジとカマスの群れをこれで追いかけて、超爆釣したことくらいでしょう。(笑)

 
これがでた当初は記録式魚探に匹敵するんじゃないの!?と思える程の画像の奇麗さに驚愕した(^^)

 でも魚探て、持っていない人から見たらあんなのあったら釣れて当たり前じゃん!て思う方が多いと思いますが、実際には魚探を駆使して魚を釣っている人って極僅かの人で、本当に釣りのうまい人達だけが活用していると思われます。もちろん自分もほとんど水深計、水温計として使っている位で、魚探によって釣果UP!てことはほとんどないです。そのくせ釣り場に持っていくのを忘れたり、不具合で使えなかったりすると、やたら不安になるし、今日は魚探がなかったからこれしか釣れなかったとか言い訳したりします(笑)

 で、最近の魚探はというと、訳が分からないくらいに高機能です。魚探としての機能はもちろん、GPS付きは当たり前、まるで写真のようにストラクチャーの形を映し出せたり、自分の左右数十mを一気にサーチできたり、それらをパソコンと繋げてオリジナルの湖沼図を作り上げることができたりと、まさに話だけ聞いているとまさにもう釣れたも同然な気にさせられます(笑)もちろんそんなこともなく、使いこなすのは至難の技だと思いますが。

 それでも今まで高機能魚探は見て見ぬ振りをして物欲がわかないようにしていましたが、ちょっとしたきっかけでちょっと、いやかなり欲しくなってしまいましたf(^ー^;機能と価格が合ってきたこともあるし、今使ってる魚探がちょっと具合が悪くなってきたのもあります(^ー^;A

 というわけで今いろいろ情報収集中で教えてもらっている最中ですが、もう買うならこれだなというのは決まっていて、セッティングなんかもだいぶイメージは固まってはいるのですが、そこはほら、おいそれと買えるようなものではないのでいろいろと調整中だったりするわけですww


ずっと活躍してきたHE-5620ですが、ついに世代交代となるのか!?ww

22:14 | ボート | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/24 エーモン N855 結束テープ
車やボート等の電気系の配線を束ねたり、絶縁したりするのに欠かせないテープ類ですが、普通のビニールテープだと厚すぎて巻きづらかったり、時間の経過とともにベタついたりしてとても使い勝手が悪いです。

 そこで自己融着テープなどを使ったりするのですが、今回は急に使う必要があったのでエーモン N855 結束テープを入手しました。このテープも薄いので巻きやすく、ノリも少な目なのでベタつきが少なくなかなか使えます。

 
本当はもっと安ければ嬉しいんですが、急遽購入したので仕方ないですね(^_^;)


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2016/12/23 スーパーツール スーパーカッター
 ルアーのチューン等で、時々フックやワイヤーなどを切る時があります。今までペンチなどで切っていたのですがせっかくのいいペンチが刃こぼれするのは嫌だし、かといって安いものだと切るのがえらく大変だったりします。そこでこんなものを買ってみました。

 たまにしか使わないので高価なものや大きなものは必要ありませんが、あまりにも粗悪で使えなければ何の意味もないので安いながらも自分的用途に合いそうなものを選びました。実際に使って見ると2mm位のステンレス線なら力いらずで切れるのでなかなかいい買い物ができました。

 
今までも欲しいと思いつつなかなか踏ん切りがつかず購入には至っていませんでしたが、通販の送料無料の帳尻合わせで一緒に買いました(^^;)


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2016/12/22 2016年 ワカサギ第1戦 やっと2016年度初ワカサギ釣り!
ダム 2016年12月20日(火) 6:30~16:30

天気:晴れ 気温:3~12℃ 水温:8.5℃ 風:1m 水位:満水 水色:ステイン

 昨年本格的に始動したワカサギ釣りですが、今年に入ってからもぬかりない準備を進めてきました。船の艤装、リールロッドの追加、リールの外部電源化や用品の自作等など、来たるべくワカサギシーズンを心待ちにしていました。というわけで今年は9月からワカサギシーズンをスタートさせるつもりでいました。


船・タックル共準備は万端!あとは釣るだけです!ww

 ところが予期せぬ体調の不良により全ての釣りがキャンセルされ、生活も一変してしまいました・・・。あれから3ヶ月以上経ち、もう我慢の限界!というわけで今年初のワカサギ釣りを決意しました。予算的な問題もあり、遠くやドーム、レンタルボートでの釣りは厳しいのでマイボートでの釣りにしました。

 で、まだ暗いうちから出船すると、いきなりたくさんの魚影でフィッシュアラームが鳴りまくりです!でもこれで騙されてはいけない、いつも期待して仕掛けを下ろすも暗いうちに釣れたことがない。今回も真っ黒な反応に仕掛けを下ろすも全くの無反応( ̄0 ̄;)ワカサギって夜は餌食わないんでしょうか!?


待ちに待ったワカサギ釣り!やつぱり楽しいです!

 というわけで一通り有望そうなエリアをサーチしてポイントを絞り込み、明るくなってきて本格的に釣り始めますが魚探の反応はあるもののやっぱり無反応・・・( ̄0 ̄;)なぜ食わんのじゃ!?

 業を煮やして本命のスロープ跡に移動。しかしここも去年程の反応はなく、うっすらと魚が映る程度で、時おりややまとまった群れが中層を泳いできます。水深は15m前後で反応は10mラインとボトムにちらほらあるので2本竿で中層とボトムの両方を狙います。

 今回は初めて湖を横断してロープを張ってみましたが、何点か課題はあったものの以前作ったロープリールが活躍し、安定してボートを固定することができました。一度ロープを張ると移動するのが億劫になりますが、ロープ沿いには簡単に移動できるので結構ちょこちょこ小移動してみました。

 すると大きな群れが中層に回ってきた瞬間にヒット!!やっとこさ今年初の ワカサギをGETです♪でも群れは足が早く全くとどまっていないのですぐにいなくなってしまいます( ̄0 ̄;)こうなると中層には全く気配がなくなってしまうのでうっすらと反応のあるベタ底狙いに切り替えますが本当に食いが悪くポツリポツリと釣れてくる程度です。

 そうこうしてるうちにまた中層に大きな群れが通過するので、急いで仕掛けを巻き上げて群れのレンジに合わせるとすぐに食ってきます!!中層の魚は活性は高いのですが、一匹釣れるともうすぐに移動していなくなってしまいます(^_^;)


群れが来ると大体2本同時のヒットとなりますが、いない時は完全沈黙・・・

 そんな感じでボトムを狙いつつ、本命は時々回ってくる活性の高い中層の魚を釣っていくことで、相当なスローペースながら一匹一匹拾っていく厳しい釣りが続きました。でも救いだったのがどれも10cm以上あるような良型で、体高も高く身も厚く、これ絶対旨いやつだわ♪ってことです(^◇^)


去年の高滝ダムのワカサギもデカかったけど、ここの魚は面構えがワイルドで格好いい!

 それにしても本当に移動が早く、しかもなかなか群れが回ってこないので魚探に映った一瞬しかチャンスがありません。それも時間の経過とともに魚影が映らなくなり、回ってくる間隔も相当空くようになってしまいました。というわけでさすがに我慢の限界、気絶するようにお昼寝タイムとなりました。

 目覚めるともう2時過ぎ(^_^;)相変わらず魚影は薄いので、湖のほとんどのエリアを魚探掛けする旅に出ました。がっ、結局目ぼしい所は見つからず、朝の暗いうちにあれほど映った魚達はいったいどこに行ってしまったのでしょうか!?(;><)

 結局何だかんだでやっぱりさっきの一番の実績ポイントが堅そうということでまた戻って来てしまいました(^_^;)さっき入ったスポットからちよっと離れた所にロープを張りましたがやはり反応は薄く、午前中よりもさらにスローペースでポロポロと拾える位でした。試しにさっきのポイントに入るも全く魚がいなくなっており万事休す…(;´д`)他も期待できなかったのでまだ明るいですが今回はこれにて終了としました。

 というわけで釣果は77匹と過去最低の釣果となってしまいました((T_T))いいポイントに辿り着くこともできず、たまに通過する魚もうまく食わせることができず、まさに完敗です。でも今年初のワカサギ釣りだったし、サイズも良かったのでまぁ楽しかったですけどね♪


写真では伝わらないとてもとても綺麗なワカサギでした♪

 さて、ワカサギ釣りのもうひとつの楽しみ、釣った魚の実食ですが、これはもうどう見ても旨そうなワカサギだなとは思っていましたが・・・うんめぇ~!!これは過去最高に美味しいワカサギでございました(^^)d魚を食べるのが実はあまり好きではない自分が言うので間違いないです(^◇^)

 
いやぁ~、本当に美味しかったです!シシャモみたいな?味でした

 次回は、行けて年明けの1月後半位でしょうが、果たしてどうなることやら!それにしてもワカサギ釣り、装備が多すぎ…(;´д`)別にこんなに持ってかなくてもいいんだけど、やっぱり少しでも快適な釣りをしようとするとどうしてもいろいろと持ち込んでしまい準備に時間と労力が掛かってしまいます。今後の課題ですね。スタッドレスタイヤを装備していない自分にとっては長くはないワカサギシーズンですが、行ける限り行ってみようと思います。(近い将来的にはスタッドレスタイヤの導入も考えていますがww)


釣り終了後の船上。酷い有様です(;^_^A

ワカサギ 77匹

 ・クリスティア ワカサギ CR PT(青) + 先調子32SSS + PE0.2号 = マルチ2.0号 7本仕掛け 5g
 ・クリスティア ワカサギ CR PT(赤) + 先調子32SS + PE0.2号 = マルチ2.0号 7本仕掛け 5g
 



23:12 | ワカサギ | コメント:2 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/19 カインズホーム ラチェットクランプ
 ある用途でいろんな人のブログ写真の中で使われているのを見て、こんなの自分も欲しいと思ってずっと探していましたが、そもそも名前もわからなかったので検索もできずモヤモヤとしていました。ところがある日カインズホーム内をブラついている時にたまたま発見!即入手しました。

 
よく行くセキチューにはありませんでしたが、カインズホームに売ってましたww


握りこんで固定、赤いレバーを引いて解除、手軽に素早く使うことができます♪

 これはまぁいわゆるクランプなんですが、ハンドル部分を握れば挟み込め、解除も赤いレバーを引くことで一発解除できます!実際にやってみると簡単に使用できます♪ただ、モノを挟んだ感じはラチェット式なのもあり?普通のクランプの方ががっちりと固定できそうです。


手軽さでラチェットクランプ、着実固定用に従来のクランプと、使い分けて使ってみたいです。
23:51 | 買物 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/18 親子サルカン
 ヨリモドシとヨリモドシを合体させた親子サルカン。以前ヒラメ釣りの仕掛けを自作した時にも購入し使っていましたが、今回はルアーのチューン用に購入しました。でもワームのリグでもアイデア次第でいろんなリグが作れそうですね。リーダー付きのダウンショットリグ、キャロ、ドンキーリグ、ジカリグ等々、いろいろと試してみても面白いかもしれません(;^ω^)

 
あまりルアー釣りでは使われませんが、アイデア次第で新しいリグも発見できるかも!?
20:25 | チューニング・自作系 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/17 悩ましいナマズのフックシステムって…
 今年始めたナマズ釣り、年間目標100本を掲げてやってきたわけですが現実はちょっと足りない84本となってしまいました。まぁこの本数が多いのか少ないのかもよくわかりませんが、一番の原因のひとつはナマズ最盛期とも言える時にほとんど釣りに行かなかったのも大きな要因のひとつでしょう。そして新規開拓をほとんどやらなかったこと。

 あとはやはりナマズ釣りの永遠のテーマでもあるバイトしても乗りの悪さと、掛かってもバレてしまうことへの対応が十分ではなかったこともあるでしょう。ただこれについては多分正解はないんじゃないかと思ってしまいます。いろいろな先人達がいまだにいろいろなシステムを組んでいることからも、これがベスト!と言いきれるものはないと考えています。

 とは言え状況に応じたベターなものはあるはずであり、その追求こそがナマズ釣りの最大の楽しみのひとつでもあると思うので多くの人がその終わりなきテーマに取り組んでいるのでしょう。自分もいろいろと試行錯誤しては一喜一憂しているわけですが(笑)そしていろいろなシステムを試しこれが一番ベターかな?と思えるものにたどり着いたわけですが、それを覆される記事を読んでしまいまたさらに訳がわからなくなってしまいました┐('~`;)┌

 一応自分の中ではプラグの前後に#7番前後の小さめのトレブルフックをスプリットリングやスイベルを使い遊びを多くして使うスタイルに落ち着いていました。それは小さく軽いフックの方が吸い込み型のバイトをするナマズには適しており、扁平の口をしたナマズには大きいトレブルフックは口に収まりにくいんじゃないかなと考えたからです。さらに多くの遊びを作ることでより深く吸い込まれやすく、口先ではなく口の奥まで送り込めるんじゃないかと考えました。


遊びを持たせた小さい針を使う。これがベターな方法だと思っていたのですが・・・

 でも他の方はというと#5や4番を使う方が多いのでしょうか?で、ある時エキスパートの松本氏の記事を読んで唸らされたのですが、松本氏は大きめの針を推奨しています。理由としては何と、ナマズの歯が並んでいる部分には針が刺さらないのでその奥の部分に針を掛けるために大きめの針を使うのだと仰る。う~む、確かに歯の部分には絶対に刺さらないよね…。今まで合わせて一瞬乗るもののすぐに外れてしまうことが凄く多く、逆に掛かってしまえば途中で外れることはそんなにないなとは思っていましたが、これはまさに合わせたけど針先が捕らえた部分が歯の部分だったからフッキングせずに一瞬で外れてしまったと考えれば合点がいきます。


確かにこの部分には針は刺さりません。だから遊びを持たせた小さい針で奥に送り込むか、ゲイプ幅のある大き目の針で掛けるかになるのでしょう

 さらに針が大きければナマズがルアーの回りを適当にパクついても、口の回りのどこかしらに掛かる可能性が高いのも重要な点でしょう。意外と口の回りは軟らかく、簡単に針が刺さることは確認済みなのでかえって口の中に掛けるよりも簡単かもしれません。そう考えると大きめの針の可能性も全然ありです。掛かってしまえば外れにくいっていうのもあるし。その点小さめの針は口の回りにコンタクトする可能性も低く、ナマズがしっかりと針を吸い込んで口の奥まで針が入らないと掛かりにくいとも言え、今までの自信も崩れ去ってしまいます(; ̄ー ̄A

 一応結論としてはフロントフックに掛かる場合は落ちパクやリアクションで食っていることが多く感じるのでショートシャンク・ワイドゲイプながまかつのトレブルSP-MHを、圧倒的に多いリアに掛かる場合は吸い込みながらの追い食いの場合が多いと思うので吸い込みやすいロングシャンク・ややナローゲイプのがまかつのトレブルRB-MHバーブレスが適しているように感じます。もちろんルアーや使い方、状況に合わせて両方ともSPもしくはRBすることもあり得ます。サイズに関してはまだまだ試行錯誤が必要ですが、一応自分なりの目安としては#6番をメインに状況に合わせて#5と#7番を使い分けてみようと思います。

 
掛かる位置によってもいろいろな情報が得られます。ルアーによってもフロントフックに掛かる率が高いものと、リアに掛かりやすいものがあるようです

 まぁ、これからもいろいろな試行錯誤は続くと思いますが、何よりも一番大事なのは鋭い針先のものを使う!これが1番でしょうww今までもそうしてきたつもりですがナマクラになった針はすぐ交換、これをきちんと実践することが少しでもミスバイトを減らす何よりの対策だと思います。


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2016/12/16 明邦化学工業 FB-8
 サイズが小さくバッグにもケースにも収まりやすく、お気に入りのFB-8。この小ささで8コマに分かれているので一マスはかなり小さめですが、それゆえスプリットリングやスナップ、ヨリモドシ等を入れるには最適です!自分は小物ケースに何個か入れて使用しています。

  
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2016/12/15 単4乾電池を単3乾電池に変換するアダプター(スペーサー)
 今使っている充電池は単4電池が多いのですが、もちろん単3電池を使いたい時も多いです。本当は単3の充電池を買えばいいのですが、結構な値段するし何よりも何百回も使えると謳っている充電池ですが実際は使わないでいると数年でダメになることが多くむしろ普通にアルカリ電池を買うよりも高くつくことがあり、それではコストダウンしたいという本来の目的とは本末転倒になってしまいます。

 そこで単4電池に取り付けることで単3電池の大きさになり、容量を問わなければ一応使えるようになるアダプターを入手してみました。メリットとしては当然単4電池で単3電池の機器を使えることですが、電池サイズが小さくなる分軽くできたり、用途によってはちょっと加工してダミー電池として使うことにより電圧を下げられたりすることでしょう。デメリットはもちろん容量が小さくなってしまうので使える時間が短くなってしまうことです。

  
真ん中が割れるのでここから電池を入れる単純な構造です。マイナス側は端子もなくただ穴が開いているだけ

 あとはアダプターに少しの遊びがあるので、使う機器の端子の形状によっては使えないものもあると思います。ともあれ用途に合っているのであれば便利なものであることは間違いないでしょう。


使えない機器もあったので少し端子をいじる必要がありました

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2016/12/14 パナソニック 急速充電器 単3形・単4形 BQ-CC55
 以前充電式ニッケル水素電池用の充電器を購入しましたが、こいつは最大4本まで充電できるものの2本か4本でしか充電できず、1本や3本では充電できない。これはライトなどは3本仕様のものがあるので不便である。

 さらには複数本充電する際に減り具合が同じ電池でないと先に充電が完了した電池にあわせて充電が終了してしまい満充電できないらしい。やっぱりこれは不便ということで結局買い直してしまいました。

 調べてみるとパナソニックのBQ-CC55というものは1本でも3本でも充電でき、1本1本の充電状態がLEDの色でわかります。そして電池の電圧・電池温度を自動判断し充電のしすぎを防ぐスマートチャージ機能も搭載、さらに充電池の買い替え時期までわかる機能までついています。

充電器なんてどれも同じと思っていましたが、そんなこともないようです

 実際に使ってみるといい感じ!使って消耗した分だけ継ぎ足し充電できるのもいいですね。やっぱりちょっとしたものを買うにもよく調べて買うべきだし安物買いの何とやらにも気を付けないとね。


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2016/12/13 SANWA SUPPLY マルチデジタル電池残量チェッカー CHE-BT2
 電池の残量を測るチェッカー、今までは100均のものを使っていましたが、難点は1.2Vの充電池を計測できないことです。で、調べてみたら充電池も計測できるものがあったので入手してみました。こいつは普通の乾電池各サイズはもちろん充電池、ボタン電池、コイン電池、角形電池等々ほとんどの電池の残量が測れる優れものです!


今まで100均のものしか使ったことがありませんでしたが、本格的な電池チェッカーの導入です!

 家にたくさんあった電池、使えないものや先に使った方が良いものなど整理ができました♪ただこのチェッカー、使い勝手がすこぶる悪いです(-_-;)使っている最中も1分経過すると勝手に電源が切れたり、再び使うのにいちいち数工程の設定をしなくちゃいけない点、さらに電池チェッカーなのに別途作動用の電池が必要なこと等々です。まぁでもやっぱり便利なものなので多少の我慢は仕方ない、んですかね!?

 
ちょっと使い勝手が悪いのはありますが、やっぱりあれば便利です

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2016/12/12 エランの調子が悪いぞ(-_-;)からの今年のナマズ釣り終了・・・
 まだ導入したばかりのエランPGですが、先日の釣行時すこぶる調子が悪く、釣りに集中できませんでした。

 まずはやたらバックラッシュが連発しました。それこそ毎キャスト毎にf(^ー^;これには思い当たる節があり、一番は以前盛大にバックラッシュした時にPEラインがメッチャ傷んでしまい、手触りも明らかに悪くなってしまいました。なのでこれが抵抗になって引っ掛かってしまうのでしょうか?大体この傷んだ部分でバックラッシュするし。これはラインの前後を入れ換えることで様子見をしましょう。

 あとは単純にベアリングチューンをしたので回転が良くなったからなのか?まぁでも遠心ブレーキのダイヤルを1から3に変更したら全然バックラッシュしなくなったし、とりあえずは大した問題ではありません。

 で、厄介なのが、ハンドルを回すとチチチチチと小さな異音がするようになってしまったことです…( ̄0 ̄;)これは前回の釣行前に高回転を重視してベアリングをドライチューンしてしまったのが問題かもしれません。今までドライチューンといえばセラミックベアリングに施してきただけで、普通のステンレス製のものではやったことがありませんでした。

 ワイズクラフト社のレボリューションBBでコートしたので大丈夫と勝手に思い込んでいましたが、いくらコーティングをしたとはいえ負荷の掛かるナマズ釣りにはステンベアのドライ仕様は無理があったのかもしれません。というわけでステンベアの高性能オイルチューンしたベアリングと入れ替えてみました。がっ、状況は変わらず・・・。これは・・・(・_・;)

 実はエラン購入前から一番気になっていた点、ギア系の弱さだったりしたら最悪だなと…確かにドライブギアやピニオンは在庫を持って修理しながら使っていくと言いましたが、もしギアの不具合によるものだとするといくらなんでも早すぎる( ̄0 ̄;)まだ何時間も使ってないからね…。でもまぁその可能性も十分に考えられるので一応メーカーに見てもらうことにしました。というわけであと1匹なんとかナマズを釣りたかったのですが、ここで強制終了、今シーズンのナマズ釣りはおしまいです(-"-;A ...


たぶんドライブギアかピニオンが欠けたと思いますが、まだ買って間もないのでダメもとで今回はメーカーに出すことにしました。
06:53 | ロッド・リール | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/11 ロゴス 保冷剤 氷点下パックGTマイナス16度ハード900
 以前クーラーボックスを冷やすためにロゴスの保冷剤 倍速凍結氷点下パックLというものを買いました。これはダイワの『クールラインα GU1000X』という小さいクーラーボックスにピッタリの大きさで気に入っていました。ただこれ1つだけだと夏から初秋の暑い日においては夜中に家を出て夜遅くに帰ってくる自分のスタイルではちょっと役不足に感じていました。そこでもう一つ保冷剤を追加することにしました。

 今回も同じものを買ってもよかったのですが、より強烈な保冷力を誇る同じロゴスの保冷剤 氷点下パックGTマイナス16度ハードというものにしました。こいつは完全に凍るまでに相当の時間が掛かるようですが、一度凍ってしまえばかなりの保冷力のようです。長い保冷時間もどっちにしろずっと冷凍庫の中に入れっぱなしな自分的には問題ないですし。

 実際の使用においては氷点下パックGTマイナス16度ハードを下に敷き、その上に倍速凍結氷点下パックを置きます。レビューを見てみると氷点下パックGTマイナス16度ハードは飲み物や食材を凍らせてしまうくらい強力なものらしいので。あとは実際に使用したらまたレビュー致します。


実際凍るまでに1週間位かかりました・・・( ̄▽ ̄;)週に2回は使えないかもですね


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11:51 | その他タックル | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/10 リューギ ピアストレブル ダガー
なかなか気に入っているリューギのピアストレブルですが、これの細軸タイプもあるのでお試し買いしてみました。#8までは太軸のピアストレブル、#10以下のサイズは細軸のピアストレブル ダガーをセッティングしたいと思います。


リューギの針、なかなかお気に入りです。でも取扱いに注意しないと、指に刺すとチクッとめっちゃ痛いですww

 シェイプはピアストレブルとちょっと異なりますが、その鋭さはピアストレブル以上ですね。タイニープラグに付けるにはなかなかマッチングすると思います。価格がもうちょっと安ければパーフェクトなんだけどなぁ~(^^;)


ピアストレブルに比べて若干ロングシャンクでゲイプ幅も狭く、バーブも小さめで刺さりの良さを予感させます


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18:15 | ライン・フック・シンカー | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/09 ワイヤーリーダー改
 以前ナマズ用のワイヤーリーダーの作成について書きましたが、今回はその改良バージョンです。今年ナマズ釣りは50回以上行きましたがルアーロスト数は2個。いずれも根掛かりによるものではなく、魚とのファイト中のスナップの破損によるものでした。

 最強と言われるハワイアンフックにもかかわらず破損したことに怒りを感じましたが、使っているうちにその原因がわかりました。それはキャストや根掛かりを外した際に、ハワイアンフックの前後が入れ替わってしまった時に強い力が加わると簡単に伸びてしまうようでした。


写真は音速スナップで、これだと前後が入れ替わることはありませんが、ハワイアンフックは前後の仕切りがないため入れ替わってしまうことがあります!

 そこでワイヤーリーダーにハワイアンフックを装着後、収縮チューブでリーダーとハワイアンフックを固定して動かないようにしました。するとそれからだいぶ使いましたが一度もハワイアンフックが伸びることはなくなりました。小さな工夫で大きな成果、もっと早く気づいて実施してればなぁ~!

  
たったこれだけのことで安心感がぐっとアップしました♪
19:36 | ナマズ | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/08 ランディングシャフトの修復
 ちょっと前になりますが、バス釣りをしていてルアーが根掛かってしまったので『cblm-s』を使って外していると、メジャークラフトのLS-600が折れてしまいました(゚Д゚;)それにしてもこのシャフト、トラブル多すぎ・・・ほとんど使ったことない割にもう3回も折れたり壊れたりしています。高いくせに!(怒)


軽くて振り出しもスムーズでなかなかいいメジャークラフトのシャフトですが、いかんせん折れやすい・・・

 というわけで直せば3240円掛かるので、もう折れた部分のパーツを購入することはやめました。ただやっぱり6mという長いシャフトはあれば便利で、全く使えないのもなんなので自分で適当に直すことにしました。


上が#1、下が折れてしまった#2

 ランディングシャフトは先に行くにしたがって先が細くなるテーパー形状をしているので、折れた部分を綺麗に整形し、そのシャフトに繋がる細いシャフトがすっぽ抜けないようにビニールテープを巻いて少し太くしてやりました。若干短くはなりましたが、ガタつきもほとんどなくすっぽ抜けもしなそうです。いつまた壊れてもおかしくないものなので、もうこれで十分です♪

 
ただテープを巻いただけですが、使用には何ら問題なさそうです
22:46 | その他タックル | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/07 オーシャングリップ OG2100の延長
 お気に入りで使っているスタジオオーシャンマークのオーシャングリップOG2100ですが、ひとつ不満な点があります。それは魚を掴んでから写真を撮るために持ち上げたり、リリースするべく水際まで運ぶ時やリリースする時に誤ってレバーを引いてしまいそうになることです。

 軽さや携帯性を重視したそのデザインはとても優れていてOG2100の最大の特徴でもあるのですが、やっぱりもう少ししっかりとグリップできた方がいいかなとは思っていました。そしたらOG2100用にグリップを延長する『ハンドルアシストHA80AL』なるパーツがオプションで販売されていることを知りました。

 スペックを見る限りそれ程邪魔にはならなそうだし、重さも17gなので気にならないレベルに思えました。レビューを見ても高評価なものが多かったのでポチろうとしたら…価格が3240円と高いので問答無用で断念しますた(-_-;)

 そこでなんか代わりになるものはないかとゴソゴソやっているとカラビナが出てきました。う~ん、取り敢えずこいつでも挟んどくか!?と挟んだら意外としっくりくる(笑)欲を言えばもう少しカラビナがデカイ方がいいんですがそうすると線径も太くなり挟み込めなくなってしまうので今のところはこれで我慢です。


手持ちのカラビナの線径がグリップの幅にピッタリと合ったので、カラビナは固定されて動きません!

 もし線径が細くて形がもっと良好なものがあればそれと入れ換えましょう。まぁでもこれでもノーマルのものよりはしっかり握れるようになったし安心感もでました。そしてちょうどワンタッチでセーフティーコードから外せるようにしたいと思っていたので一石二鳥であります(^o^ゞでもいつの日かモノホンのハンドルアシストに入れ替わっていることがあれば、泡銭を手に入れたか、よっぽど物欲に負けたと思って下さい(笑)


グリップ感は今ひとつですが、トリガーはだいぶ引きやすくなりました♪


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2016/12/06 2016年 ナマズ第55戦 あと1本・・・
近くの川 2016年12月6日(月) 0:00~03:30

天気:晴れ 気温:11℃ 水温:?℃ 風:1m 水位:減水 水色:ステイン~濁り

 ど~しても12月ナマズを釣ってみたい!というわけで虎視眈々とチャンスをうかがっていました(笑)そして今日、なんだか気温がやたら高いな♪2日前には雨も降ったしこりゃ今日しかないでしょ!というわけで深夜ですが行ってみました。昼間も異常に暖かかったですが、夜になっても全然寒くありません。こりゃ釣れちゃうかな?ww

 ・・・・・。はい、いつものように気がしただけですた・・・。期待のメインスポットはノーバイト。続いて流れ込みですが、ここは最近ちょっとだけ調子いい感じです。流れ込みではなくその下流のピンスポットのバンクが高確率で当たります。というわけで今回も集中して50㎝程のピンをプップで首ふりをさせていると『ボフッ!!』渋い音ながら良さげな感じの捕食音です!

 そのままちょっときいてみると、乗ってる!!力いっぱい合わせるとフッキングも成功です!キャストで跨いだブッシュもうまくかわし、足元まで寄せたそいつはコンディションのいいロクマルです!そのまま抜くか、せっかくなんでヌル付けをするべくネットですくうかちょっと悩んでいると、そいつはローリングをはじめプンッとルアーを外し川へと帰っていってしまいました・・・。

 くぅ~っ!貴重な1本を今まであんまり体験したことのないバラシ方で逃がしてしまいました・・・今まではローリングされてもバレそうでバレなかったのに( ノД`)。掛かりどころが悪かったのか、フッキング力が弱かったのか、悔やまれる1本でした・・・

 でもやっぱり今日はいけると信じて複合ポイントに向うもノーバイト。それでも今日は絶対に釣れる日だと思うので最近では一番調子のいい、ちょっと遠いい(とは言え10分ちょいだけどww)ですが剣道場傍の川に移動します。こちらも釣れそうな雰囲気はビンビンにあるのですが完全ノーバイトでした。う~ん、これは居ても食わないのか?、どこかへ移動したのか?どっちなんでしょ?でももっと早い時間なら釣れると思うんだけどなぁ~(-_-;)

 で、今はとにかく12月のナマズを釣ってみたいです。今年あと1本でいいので釣りたいのです。もし釣れたら今年のナマズ釣りは終わりにしたいのですが、今日のようなビッグチャンスを逃しているようじゃ、今年はこれで打ち止めかなぁ~(;>_<;)


今年はまだ行けるのか!?

本日 ナマズ 0匹(1バラシ)  2016年度 累計84匹

 ・ナマゾンC66M/G + エランPG81L + PE5号
22:24 | ナマズ | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2016/12/05 プロックス タモホルダーV3 アジャスタブル
 要はランディングシャフト等に取り付けて腰や背中等に引っ掛けられるようにできるパーツですが、実はこれを買ったのはだいぶ前。でも取り付けようと思ったシャフトにははじめからフックが付いていたので使う機会がなくずっと眠ったままになっていました。


見た目はカーボン調&アルマイト加工でカッチョええですwww

 で、今回新たに買ったシャフトにはフックがついていなかったので、久し振りにタモホルダーV3 アジャスタブルを引っ張り出してきたのでした。シャフト径も32mmだったので問題なくがっちりと取り付けできました。価格は高いと思いますがまぁ仕方ないですね。

 
接続部分がちょっとゴツイ気がしますが、その分しっかりと固定できています。

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2016/12/04 ベイシックジャパン ショートウェーブ 300
 以前ナマズ用のランディングネットについて書きましたが、来季に向けてシャフトの準備をしました。今持っているシャフトは仕舞寸法が少し長いので、短くたためて全長も短いものを物色しました。あまり安い奴だと破損や重さ、使い勝手が気になるので、安いシャフトの中ではちょい高めな!?ベイシックジャパンのショートウェーブ 300というシャフトを選びました。


軽くて仕舞寸法が短いものを探していてこいつに出会いました。オカッパリでも邪魔になりにくそうなサイズです。ちなみに写真に写ってるタモホルダーは後付けしたもので付属してません

 これは全長3.0mで仕舞寸法が36cm、10本継で重さが295gというものです。まだ使っていないのでインプレはまた後日しますが、とりあえず試しで振り出してみた感じやっぱり今使っている何本かの高いシャフトと比べると伸びも収まりも悪いです。やっぱり価格相応といった感じですね。あと気になった点はねじのピッチが良くないのか締め込みが悪く、フレックスアームの取り付けがとても固くネジがナメそうです。


フレームよりも短いです!これなら腰にぶら下げても許せるサイズです。


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2016/12/03 明邦化学工業 セーフティカバー
 トレブルフックに被せるカバー、昔からありますが自分はほとんど使ったことがありませんでした。確かにフックにカバーを被せるとタックルボックスの中でルアー同士が絡まりにくくなって取り出しやすくなり、使ってもいないルアーがいつの間にかフックで傷だらけになるのを防げたり、フック自体の鋭さも保つことができてかなりの優れものです。


便利なようでデメリットも多いフックカバーですが、用途によって使い分ければ快適に使えます。

 でも自分は一時期使ったこともありましたが、脱着の面倒臭さ、かさばってしまいボックスの収納数が減ってしまうことなどからすぐに使用を止めてしまいました。濡れてしまうと水分が抜けづらく錆びやすいのも嫌いな理由でした。


収納個数が減ってしまうのはちょっと残念ですが、1日に使うルアーなんてたかが知れてるし

 でも最近、用途によってですがまた使うようになりました。それは昔に比べハードルアーの使用頻度が減り、しかも気に入った数少ないルアーしかローテーションしなくなったので脱着の面倒臭さが軽減されたからです。

 さらに実際に使うルアーも多くはないのでボックスに入る数が減ったとしても、ルアーの取り出しやすさ、ルアーやフックの傷つきにくさを重視してカバーを付けるようになったのです。
 
サイズはS・M・Lの3サイズ。自分的にはMとLの中間のサイズもあったらいなぁ。

 特にナマズ釣りではオカッパリで結構歩くため、ボックスの中でかなりガチャガチャとルアーや針を傷つけてしまいます。ただでさえフッキング率の悪いナマズ釣りですから、少しでも針先を鋭い状態に保ちたいのでフックカバーはもはや自分にとって必須なアイテムとなっています。

 さらに使ったものは当然カバーを外すので、家で再びカバーを被せるときにフックチェックをできるメリットがあります。フックの消耗が激しいナマズ釣りですが、何を使ったか覚えていなくてもカバーがついていないやつだけチェックすればいいですからね。

 何社からフックカバーは販売されていますが、中でもフックカバーの元祖的存在である明邦化学工業のセーフティカバーはいまだにコストパフォーマンス、使いやすさなどで優れており、やっぱりこれをチョイスしてしまいますね。


↓のナチュラムの3サイズセットはめちゃ安いです!いろいろなサイズのルアーにつけたい人はおススメです!


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2016/12/02 Foxfire ハンドウォーマー
 世の中には不可解なものが結構ありますが、自分にとってこのFoxfire ハンドウォーマーも意味が分からないものの1つでした(笑)防寒用の手袋なのに指先はおろか掌の部分も剥き出し!手の甲から手首にかけてしか覆われていませんwwwこんなのが防寒用のグローブとは思えないし、「馬鹿にしてんの!?」と言いたくなってしまいます。知らない人が見たら寒いのになんでこいつわざわざ大きな穴の開いた手袋しとんの!?と奇異の目で見られること請け合いでしょう(爆)

 
初めて見た時からインパクト大だったこいつwwついに入手してみた

 かなり胡散臭そうなものではありますが、確かに寒い時期にグローブをつけると竿の操作性が悪くなってしまうのでそれを我慢してグローブをするか、寒いのを我慢して素手でやるかのどちらかでした。でも防寒の程度はわかりませんが、このFoxfire ハンドウォーマーなら掌の部分が大きく空いているのでほとんど素手感覚で操作できるのは間違いありません。そこでまぁ素手でやるよりかはましか・・・程度の思いで購入してみました。

 メーカーの謳い文句としては『風や水を通さないポリウレタン加工を施したストレッチ性のあるフリース素材を採用。親指部分の表側に起毛した吸汗速乾素材を当て、汗や鼻などを拭きやすくしました。また、手首部分には小型のカイロ用ポケットを配置し、ハンドウォーマーとカイロの相乗効果でより暖かく、手のひら・指の感覚を大切にするアングラーには手放せないギアになるでしょう。』とのことです。


内側にカイロを入れるスペース付き。それなら暖かそうかな!?

 また、ティムコの方のブログには『使ってみるとわかるのですが、嘘みたいにあったかいんです、コレ・・・。一見すると指先が寒そうですが、実は人間の体というのは手首と手の甲をあたためるといつまでも温かい血液が指先まで循環し続ける。結果、指先が冷たくならないのです。冬場、手がかじかむ原因としては、寒さからくる血行不良のせいです。気温の低い状況下に陥ると、人間の体は末端部分である手足の血液の流れを弱め、生命活動に重要な、内臓を守るという本能が働きます。脳がそういう指令を出す。その活動が【かじかむ】ということに繋がるのです。このグローブはその働きをあえて阻害するように作られているわけですね♪このグローブは、人間工学に基づいた、ティムコ史上最も画期的な商品なのです!』的なことが書いてあります。

 Mサイズを購入しましたがサイズはちょうど良さそうです。実際に装着してみると確かにほぼ素手感覚で操作できるのは間違いないようです。問題の暖かさですが、こればっかりは現場で使ってみないとわかりませんが、なんか大丈夫そうな気もしてきました(笑)また後日実戦で使ったらインプレしてみたいと思います。

 
装着した感じの違和感はありません。まだめちゃ寒い中で試していないのでなんともですが、ちょっと期待しています!


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2016/12/01 2016年 ナマズ第54戦 やっぱし・・・
近くの川 2016年11月30日(水) 18:30~19:10

天気:晴れ 気温:7℃ 水温:?℃ 風:1m 水位:減水 水色:ステイン~濁り

 本日も剣道の送りで40分間のショートタイムナマジング。当然剣道場から一番近く、ここ数回実績のあった新規の川。いつもの水門からスタートし徐々に釣り下っていくもノーバイト。リールだけはこないだメンテをしたので絶好調!めちゃ軽いフィーリングでのキャストが可能です。てか最初は回転が良すぎてバックラッシュしちゃいましたww

 で、釣りの方はあっという間に時間になってしまい、前回バイトのあった流れ込みまで辿り着けずに終了となりました。完全ノーバイトです。ちょっと消化不良ですが、40分車でスマホいじって待っているよりは有効な時間が過ごせました♪でもやっぱり日に日に気温も下がり厳しくなってきているようです。


タックルはいい感じで仕上がってます。もう少ししてナマズ釣りが終了したら全バラしてベアリング、ギアのメンテをしてやろう。

本日 ナマズ 0匹(0バイト)  2016年度 累計84匹

 ・ナマゾンC66M/G + エランPG81L + PE5号
00:36 | ナマズ | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


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