2018/02/21 結局、フォーミュラって付けると釣れるの!?
 ルアーに味や匂いを付けるとよく釣れるんだよ!!な~んて名人達に言われたらそりゃなるほど!俺も付けなきゃ!ってなりますよね^_^;そんなのまだtactbassのアソコの毛が生えそろう前からずっと言われてきて、tactbassもいろいろなものを試してきました。

 イチゴやバニラの匂いのするボトルタイプのもの、ラメラメのスプレー式や水に浸けるとパチパチするもの、パウダー状で付けるとヌメリや血をイミテートした赤いもの、そしてガルプ汁などなど試しはしたものの、正直その効果は明確にはわかりませんでした^_^;

 さらに手間が掛ったり、ワームそのものの性能を落としてしまうものもあったりで結果的には今は何も使っていません。でもこの匂いブームってやつは何年かに1度くるみたいで、その都度気にはなっているんですが近年はスルーしています。

 まぁ間違いなくプラスにはなれどマイナスにはならないと思うのですが、問題はやっぱりその手間や管理の面倒臭さですよね。確かに使用直後は効果があると思いますが、すぐに効果はなくなってくると思います。で、とても何投に1回味を付けるなんてやってられません(>_< )

 そもそも最初から味や匂いが付いているワームがほとんどであり、それをさらに強烈にしたからといって、それによりどれだけの魚がプラスアルファーで釣れるのかってことですよ。確かにギルなんかはやたら反応する気がしますが^_^;

 でも最近流行っているパウダー状のものは興味ありますね。ただこれは匂いがうんぬんと言うよりはワームオイルのベタベタが軽減され、ワームのクセがつくのも軽減できるという意味でですけどね。がっ、買おうとしたら少量なのに高杉・・・(;゚д゚)

 
最近流行りのパウダー系。使ってみたいけど高いので止めました。それではと自分で作ろうとしましたが、だんだん面倒になってきて止めました(^^;

 というわけで他に代替を探しなかなか良さげなものもあったりしましたが、やっぱり手間や対費用効果等を考えたらバカらしくなってきてやっぱり今回も見送りました^_^;何か安くて手間が掛からず、効果が持続して明らかにメッチャ釣れるものがあれば使ってみたいんですけどねえ~^_^;

 そういえば実家にサナギ粉に漬け込んである大量のスライダーワームなどがタッパーで5~6個あるはず。巧漬けにして1年以上漬け込んだ年代物とか言ってますが、これなんかもう30年近く寝かせてありますよ!( ̄∇ ̄)って、恐くて今更開けられないビビリ~tactbassですσ(^_^;
スポンサーサイト
00:09 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/01/10 スピニングタックル解禁!?
 現状、ベイトフィネスの釣りをやり始めてからはライトリグもベイトでタックルで扱うようになり、それこそラージではベイトオンリー、スモールマウスバスですら半分以上がベイトタックルでやるのが当たり前になりました。4″カットテールのノーシンカーや虫系ルアーですらベイトタックルでやってましたから。

 
ちょっと前はスモールでもベイトオンリーな釣りを目指してましたが・・・(^_^;)

 でもそれってよく言われているベイトフィネスのアドバンテージを活かして、というよりはただ単にベイトで釣った方が面白いからとか、生意気なことを言えばあえて軽くて扱いにくいルアーもベイトタックルを使うことでバスにハンデをあげているといった意味合いが強かったです。やっぱり正直極軽量なルアーはスピニングの方が使いやすいですσ(^_^;

 
一般的にはスピニングで使うルアーも無理くりベイトで釣ってますた。やっぱりベイトで釣ると楽しいですからね♪


 ただここ数年はベイトオンリーのスタイルも緩和し、必要であればスピニングも積極的に導入していました。自分の中でベイトフィネスをやり切ったという思いと、本気で釣らなきゃヤバイ・・・という思いがでてきたからだと思います。

 ちょっと前までベイトオンリーの釣りに拘ってきましたが、以前述べたように今年はパワーフィネスを絶対にものにしたいのもあり、今年はスピニングタックルに拘ってみてもいいかなと思ったりしています。今までデッキに8~10本ベイトタックルが並んでいたのを、オールスピニングタックルで組んでみるとかね。あ、でもハードベイトがあるからそりゃ無理かσ(^_^;

 
やっぱりライトリグにはスピニングが使いやすいですよね。特に自分の行くフィールドではスピニングが有効な所が多いし(^_^;)

 でもちょっと今年は本気でスピニングタックルを使い込んでみようと思います(^o^)去年は屈辱の年間500本キャッチが途絶えてしまったことだし、今年は本気で獲りにいきますよ!って、それでアベレージサイズが下がったら意味なし番長なので、やっぱりその時々のベストタックルを考えながらの釣りをしなきゃですね(^_^)ゞ
00:07 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/01/07 パワーフィネスとベイトフィネスの有効性の違いって・・・
さて、先日昔やっていたパワーフィネスについて語ってみましたが、今回は今時のパワーフィネスの有効性について考えてみたいと思います。

 で、今時のパワーフィネスはガチガチの7ft前後のMHクラス以上の竿に1.5~2号のPEラインを組み、4g前後のスモラバをピッチングでブッシュの最奥までねじ込み、強引に魚を引きずり出すのがトレンドでしょうか?これは今まで自分が思っていたパワーフィネスよりも遥かにパワフルなスタイルです。


今時のパワーフィネスはかなりマニアックで幅の狭い釣り方のように思われます。でもやる前からヤバイ釣果は目に見えてますね(^^)

 確かにこのスタイルなら今までベイトフィネスタックルで釣れなかった魚が釣れるのも頷けます。キモは複雑な枝等で構成されたブッシュでも臆することなくルアーを入れていけることでしょう。もちろんベイトフィネスタックルでも4g前後のスモラバをブッシュに投げ入れることは可能です。


tactbassの巻くスモラバは3g前後と比較的重いしシルエットもデカめです。でも、早急にパワーフィネス対応のしっかりとしたガードの付いたものを作らないとイカンですね(^_^;)

 でも、より奥深くまで狙おうとするとそれなりに力を入れて投げないといけないでしょうし、もしルアーがブッシュに当たってしまうとバックラッシュは避けられないでしょう。そうなるとついビビって手前のブッシュしか撃たなくなってしまう。まさにtactbassの現状ですσ(^_^;

 あとはライン。ベイトリールではPEラインを使うのは結構厄介ですし、PE2号程度の強度をもったフロロラインなんて太すぎてスモラバやライトリグのワームを繊細に扱うなんてできないでしょう。というわけでやっぱりこういった釣りにはパワーフィネスの釣りが向いているのかもしれませんね。

 じゃあベイトフィネスなんて必要ないじゃん!?ていうとそうでもなくて、いつでも魚がそんなヘビーブッシュの最奥にいるわけでもなくて、カバーの手前やライトカバー、アシや単調なストラクチャーを攻める時なんかはやっぱりベイトフィネスの手返しの良さやアキュラシー性、それ程太くないフロロラインでのルアーの操作性や食いも優れているわけで、やっぱり適材適所なんでしょうね(^.^)


やっぱりベイトフィネスはいらん!とはなりませんね(^_^)でも今年はできるだけ封印してあえてスピニング主体でやってみようかな(*^。^*)


 というわけで今まではカバーが濃くなればなるほどパワーフィネス→ベイトフィネス→ヘビーベイトタックルという図式で考えていましたが、そんなに単純なものでもなさそうですね。やっぱりカバーの種類や状態によって使い分けが必要なんでしょう。う~ん、こりゃどうしてもパワーフィネスタックルが欲しくなってきたぞ・・・σ(^_^;
 
00:11 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2018/01/03 パワーフィネスって・・・
 さて、実は釣具店勤務を辞めてから、バス関連の雑誌やDVDを全く見ないtactbass。なので流行のルアーやタックル、釣り方などは全くわかりません。完全に10年前から進歩しておりません^_^;そこで近頃の流行なんかは友人のlさんに聞いて教えて貰うことが多いです。

 そして最近Iさんとの会話の中で頻繁にパワーフィネスという言葉がでてきました。でもtactbassのなかではパワーフィネスなんて昔からあるものだし、ベイトフィネスでもカバーできる範疇だから別に関係ないやと思って聞き流していました。

 ところがあまりに勧めてくるのでよく聞いてみると、相模湖や房総でかなりストロングな釣り方として最近かなり注目を集めており、各メーカーも専用のタックルを販売し始めている程のムーブメントだと言います。そこで自分でもちょっと調べてみると確かに結構流行っているみたいだし、自分の思っていたパワーフィネスとはちょっと違うことにも気が付きました。

 
同じように見えるブッシュですが、1枚目の画像の方はベイトタックルよりもパワーフィネスの方が向いている気がします!?

 で、いろいろと考えれば考えるほど自分の行くフィールドにマッチしている釣り方だし、絶対に今まで取りこぼしていた魚が獲れる気がしてきました。ベイトフィネスとの有効性の差異も何となく見えてきました。う~ん、こりゃ絶対今期マスターするっきゃないでしょ!というわけであらためて今後パワーフィネスについて探求してみたいと思います!(^_^)ゞ


今までベイトフィネスがあれば十分と思ってました。でも釣果第一に考えれば正直パワーフィネスの方が上かも・・・

 でもさすがはIさん、あの難解な相模湖でデカバスを漢な釣り方でぶっこ抜きまくっているだけのことはあります。本当いろいろなことをよく知ってます( ^^)また情報提供頼みます!
23:51 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/12/27 中層でも釣れるルアーって・・・ハードベイト編
 さて、先日tactbassは根掛かりが恐くてボトムを果敢に攻められないチキンなヘッポコアングラーであることを暴露しました。でも図らずもそれがいい釣果を生むことがあるかも!?的な言い訳をしていましたが、じゃあそんな中層を釣っているルアーは何なのさ!?という質問は1件もきませんでしたが、勝手に返答しときます( ´艸`)

 そのルアーとはズバリ!!・・・・・なんでも使います!^_^;ただ1つだけこれだけは中層で使わないぜ!というのはあります。そいつがトップウォータープラグです。こいつだけはどんだけ中層で使おうとしても、勝手に水面に浮かんできてしまいます。だから今度はトップウォータープラグのテキサスリグで中層を攻めたいと思います!σ(^_^;

 まぁ、そんな茶番はさておき(^^;、実際にはプラグ類はもちろんあらゆるワームリグ、ラバージグも基本ボトムをとらずに中層で釣りをしています。これは水深が深くて物理的にとれない場合もあれば、あえてとらない場合もあります。いずれにしろイメージとしては中層を泳いでいる魚にルアーを見つけてもらい、魚にレンジを移動してもらい食ってもらう感じです。

 そこで非常に重要なのが、ボトムやカバーを利用して魅力的なリアクションを生みだすこともできなければ、魚自身に獲物を逃げ場のない底に追いつめてやったぜ!と思わせてやることもできないので、もともとルアー自体が優れた食わせ能力をもっているものを使うか、もしくは己がそんな魅力的な食わせのアクションを与えてあげないといけません。

 まずはクランクベイト。クランクは何かに当ててイレギュラーなアクションをさせて食わせるのが王道な使い方だと思いますが、ただ巻くだけで魅惑の千鳥アクションを生み出しオートマチックにバイトスイッチを入れてくれるウィグルワート・ウィーワートが大好きです。リアクション、イライラ、縄張り侵入者追っ払い効果など食い気のない魚にも口を使わせてしまいます。


ボトムノックでのイレギュラーアクションがウリですが、もちろん中層で使っても最高です!中でもウィグルワートよりも千鳥るウィーワートを溺愛です!

 そして千鳥るカバークランクとして作られたスケブロ7。確かにこいつのカバー回避能力は凄いと思います。が、千鳥はしてるの!?ってレベルでこれには期待してません。しか~し!一見ショボイ動きに感じるのですが、なぜか不思議なことに何もない中層で猛烈に釣れるクランクなのです!近年では1番釣ってるクランクで、ロクマルも釣ってます(*^^)v


本当に相性のいいクランクです。もし1つだけクランクを選べ、と言われれば迷いなくこいつを選びますね(*^。^*)

 そして往年の名作、シャッドラップラパラも外せませんね♪こいつはただ巻くだけでナチュラルな食べてちょうだいオーラを放つ!?傑作ルアーです。理屈はよくわかりませんが、本当によく釣れるクランク(シャッド?)です。昔は扱いづらいというイメージがありましたが、近年の進化したタックルなら全く問題なく快適に使えますよ!


今なお、全くその効果が衰えることのないシャッドラップ。最近のラパラはわかりませんが、やっぱりラパラの釣獲能力は別格ですね(^o^)v

 tactbassは何もないところで食わせるためにクランクなんかでも結構積極的にアクションを加えることが多いです。例えばリトリーブスピードに強弱をつける、ストップ&ゴー、そしてtactbassの十八番なのが浮力の強いクランクを狙いのレンジまで潜らせたら小刻みにトゥィッチを加えて浮こうとするクランクを浮かせずに同じ位置でモジモジさせる、ミドストの逆バージョン?これははっきり言ってメチャ効きます!どこからともなく魚がすっ飛んできてひったくっていきます!どれだけ先行者がいようが一人で爆ったことが何度もあります!

 そしてワンダーのようなS字系プラグ、I字系の元祖セイラミノーステルスペッパー等のプロップベイト等も中層の魚に効果てきめん、最高ですね!これらはゆっくりとリトリーブするだけで魚を浮かせてバイトまで持ち込んでしまいます。スローな釣りになりがちなのが玉にきずですが、やはり渋い時、ボイルを繰り返しているセレクティブな時等にはこれしか反応しないということが本当に多いです。


数十年以上前のルアーですが未だに現役1軍ルアーで、バス、シーバスとも絶対になくてはならないルアーです!

 
セイラミノーは本当に他のルアーで食わないときに高確率で食わせてくれるtactbassのコンフィデンスルアーのひとつです。使い方はおもろないので最後の切り札的に使います。


安定して性能を発揮してくれるのがステルスペッパーです。でも本当はもっと圧倒的に釣れるプロップベイトがありますが、シークレットです(^^;

 ジャークベイトやソフトジャークベイトのジャーキングも強烈に魚を寄せて食わせることができ、絶対に欠かせないルアーです。中でもダブルクラッチとスーパースレッジ系は神ルアーです。ラージはもとよりスモールにも強烈に効き、季節によってはほぼジャークベイトのみで1日押し通す時もあります。使い方は本当に千差万別で口でうまく言い表せませんが、tactbassはかなり鬼ジャーク派だと思います。バンバン大きく煽りストップも一瞬、リアクションやイライラ効果を狙った使い方が多いです。


今までひた隠してきましたが、tactbass的NO.1ジャークベイトはダブルクラッチ!以前一度廃番になった時は友人と一緒にポパイ全店の在庫をかき集め、20本づつ購入した程です(^_^;)


スーパースレッジシリーズはレンジにより3種類ありますが、どれも欠かすことができません!でもどちらかと言えばラージよりはスモールメインですね。

 スピナーベイトなんかはやっぱり何かに当てて使いたいです。でも何もない中層で食わせたい場合にはビバーチェなんかのスモールスピナーベイトを早めのリトリーブで見切られないように使いますね。縦ストに絡めるように引けば、引っ掛からずにヒラ打ち効果で食性で食わせるのが難しい時などにリアクションで口を使わせることができます。


カバーコンタクトに頼らずとも食わせ能力に長けた数少ないスピナーベイトがビバーチェです!

 これらがtactbass的に何もない中層でも食わせることのできるルアーですが、とにかく自信をもって使いきれるルアーであることが何よりも1番大切なことであると思います!常に新しいルアーを追いかけるのもいいですが、一つのルアーを使い込むのも大事なことですね♪

 
10:35 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/12/24 ドップ~ン!落水したことありますか!?
 さて、皆さんは落水したことってありますか?恥ずかしながらtactbass、10回前後してるかも!?です・・・σ(^_^;

 1番派手にやらかしたのはとあるダムでのこと。その時は船外機を足で操船しながら釣りをしていました^_^;昔、某T・並〇プロがTVかなんかでやっているのを見てマネしてよくやっていたのです。ところがその日は雨降りで、誤って足元が狂いスロットルを全開にしてしまったのです(;゚д゚)当然暴れ狂うマイボート、一瞬で振り落とされてしまいました・・・

 あっという間に落水し水の中、一瞬上下もよくわからないまま必死にもがいて水面に浮かび上がりました。確かによく言われているように、服や靴を身に付けている状態ではまともに泳ぐなんてことはできませんでした。そして意外だったのがすぐに膨らむと思っていた自動膨張式のライフジャケットが、開くまでに結構な時間に感じられました。

 幸い同船していた友人は落っこちなかったのですぐさまピックアップして貰いましたが、もし一人で乗っていたとしたら旋回した船が自分に襲い掛かってくるかもしれないし、まだ水も冷たく深~いダムのど真ん中だったため、つかまるものも何もなく、無事生還できたかもわかりません。

 いつもエンジン走行時には、落水するとエンジンが止まるキルスイッチを必ず付けているのですが、この時は船外機をエレキ代わりに小移動しながら使っていたので付けていなかったのです。この時は本当にキルスイッチの重要性を身をもって感じました。

 しかしさすがはtactbass、そんな状況でもしっかりと竿は握っていて離しませんでした^_^;が、友人のアンタレス付きのタックルが落っこちてしまいましたil||li (OдO`) il||li意気消沈していましたがよく見ると奇跡的にエンジンのキャビテーションプレートに引っ掛かっているではないですか!すぐさままた自らダイブして無事回収できますたσ(^_^;

 もちろんその後は寒さでブルブル震えながら全速力でスロープに戻り帰宅・・・するはずもなく、全身着替えてリスタートです!懲りないバカモンtactbassですσ(^_^;こんな時のために着替え、カッパや防寒着、ブーツ等は常に2セットは車に積み込んでいる用意周到なtactbassです(^_^)ゞ

 そして2回ゴムボートが破裂した時も、自分が乗っていると完全に沈没してしまうため自らダムに飛び込みました。この時も断崖絶壁の多いこのフィールドにおいて、45度位の傾斜のバンクがそばにあったので無事帰還できましたが、2回もこんなことがあったらさすがにもうゴムボートは乗れなくなりましたね。

 
今まで海でも普通に使ってきましたが、さすがに2度もこんなことがあると恐ろしくてもう使えません・・・

 あと自分ではないですが、その日初めてバス釣りをする友人を後に乗せ、意気揚々とスタートフィッシング!からの開始僅か数十分で友人がまるでダイバーのバックエントリーのごとく綺麗に印旛沼にダイブ・・・(||゜Д゜)

 いつもクールな友人の無惨な姿にちょっと笑いを噛み殺したりもしましたがσ(^_^;コンタクトレンズもなくし強制終了となりました。^_^;そしてその友人はせっかく揃えたタックルやルアーもさっさと売り払い、2度と釣りに行くことはありませんでした・・・(ToT)

 そして落水まではしなくとも、バランスを崩して落ちそうになったことは数えきれないくらいあります。やっぱりボート釣りは危険がともないますね^_^;でも実は、ほぼオカッパリをしないtactbassですが、落水回数は陸からの方が全然多かったりします。

 まず1番多かったのが、ボートの準備や後片付けの際に気付かないうちに風などで船が沖に流され、自ら飛び込み回収しにいったことが4~5回あります^_^;これも服や靴を身に付けたままなので想像以上に危険な行為です。

 あとはダムでオカッパリの際、45度位の濡れた赤土のバンクで滑り、腰まで水に落ちたところでたまたま水中の立木に足が引っ掛かり全身入水にはなりませんでしたが、寒い真冬だったので最悪の事態もありえましたil||li (OдO`) il||li

 そして最近ではナマズのオカッパリでも落水しました。高さ1.5m位の垂直のバンクに立とうとしたら、その下がえぐられていて空洞になっていました。それに気付かず一歩踏み込むと、一瞬で落とし穴に落ちるようにドボン・・・完全に川に横たわってしまいました。まぁナマズのポイントなので水深は4~50cmなのですが、ドブ水と泥である意味1番ダメージがデカかったです(ToT)

 こんな感じで釣りには常に危険が付きまといます(ってこんなのはtactbassだけ!?)良い子の皆さんは決してこのような愚行をされることのないようにお願い致します(;^_^Aというわけでやっぱりライフジャケットは必需品ですね!という次回以降記すつもりのライジャケについての長い前振りでした^_^;
00:43 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/12/17 バスはボトムにいない!?
 さて、最近マニアックで面白くてためになる、某超人気ブログで共感するようなことが書いてあったので、マネしてtactbassもそれらしきことを書いてみます。まぁ、自分が書くのはこのブログの少ない閲覧数に比例したレベルの低い戯言ですがねwww

 そのブログに書かれていた内容を大雑把に言うと、基本的にバスは厳寒期やスポーン時以外はボトムべったりにはおらず中層にいる!というものでした。いやいや、教科書や多くのバスプロがバス釣りにおいてはボトムをとって釣りをするのが基本中の基本と言ってるよ!?てことは底にバスがいることが多いから底を狙えってことなんでしょ!?


今まで恥ずかしくて言えませんでしたが、実はtactbassはほとんど底をとって釣ることができません!

 事実多くの方がワームはもちろんハードベイトでも底をとって釣りをし、実際に釣果を上げている人がほとんどでしょう。で、tactbassはどうよ?と言われれば、フィールドによって違いはあるものの基本ワームやプラグでしっかりとボトムをとって釣ることはほとんどありません!

 実際に釣っているバスのほぼ全てに近いくらいが中層で食わせていると感じています。確かに底をとって釣りをするのは基本中の基本とされてきましたが、某大先生はこうも言っていました。底で釣れるのは中級者、本物の上級者は中層でもきっちり釣る、と。(確かこんな感じだったかな?)

 というわけで当然超釣りうまエリートバサーtactbassクラスにもなると、狙いすました中層でばっちりバスを釣っているわけです!!・・・・・はい、ウソです・・・tactbassがほとんどのバスを中層で釣っているのは事実ですが、実際の理由は根掛かりしそうな底や障害物周りを避けて釣りをしているだけなんですけどね^_^;

 えっ!?そんなんで釣れるのかよ!?と思われる方が多いと思いますが、結論としては・・・釣れません!wwそんなことはわかっちゃいつつも根掛かりで可愛いルアーを失くすくらいなら釣れない方がマシ!という考えなので全く参考にもなりませんね^^;

 でも、そんなtactbassにも事実中層で釣れてる魚はいるわけだし、前述した方も言っていますがボトムべったりの魚よりも中層を泳いでいる魚を見かけることの方が圧倒的に多いので、あながち完全に狙いどころが間違っているわけでもなさそうです。(まぁtactbassが中層で釣りをしている本当の理由はさておきww)


もちろん状況によりボトムべったりについていることもありますが、tactbassがいつも狙っているのは基本中層の魚です!

 ただその方は魚がいるのは中層だけど、実際に食わせるのはやはりボトムや障害物を利用した方が食わせやすいと仰っています。要は中層にいる魚もボトムや障害物まで獲物を追い込んで捕食しているということです。これにはものすごく共感できるところがありますね!(って、tactbassの場合はそのキーポイントを有効活用できてないから釣れないんですが^^;)


バスがカバー好きなのは間違いないと思います。でもボトム好きかと言われれば疑念を抱いてしまいます。カバーの釣りにしてもボトムまで落とすことの方が少ないと思います。

 ただこんなことも仰っていて、それも自分の考えと一緒だったのが(本当に前から思ってたんだってば!背伸びして話を合わせてるわけじゃないんだから!笑)、シャローフラットレイクや浅いポイントでは中層もへったくれもなく、どのレンジに居ようが水面へもボトムへもわずかな距離なので、ルアーがボトムにあっても中層の魚が追いかけて食うということです。

 自分の場合、ダムや深い湖等では10mだろうと15mだろうと狙うレンジは2~3mラインやトップなんてことはざらだし、それこそ何もない沖合でも同じような釣りをすることもよくあります。それはどこかしらの中層にいる魚に自分の使っているルアーに気づいてもらい、魚の方から浮いてきたりちょっと沈んでルアーを食ってね♪てことです。


12m以上の水深で0~4mラインに魚影がびっしり!こんな時はボトムをジクジクなんてやってられませんよね(^^;

 ただし!使うルアーや使い方には非常に拘ります!ボトムや障害物を利用しない分ただ泳いでいるだけで魚に気づいてもらう強さやバイトまで持ち込めるだけの優れたアクションをするルアーじゃないとダメです。だからtactbass的にはそのような何もしなくても勝手によく釣れる優秀なルアーを使い、己のスペックの低さをルアーに補ってもらっているのですwwというわけで次回以降中層で使っているルアーについて書きたいと思います!(^^)!

 
基本プラグでもワームでもボトムをとることができないため、ただ泳がすだけで食わせることのできるルアーでしか釣ることができない残念アングラーtactbassです(;^_^A




 
00:42 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/11/17 バスマン的 ワカサギはどこだ! 2
 さて、先日行ったワカサギ釣りですが、自分的にはかなり考えさせられる釣行となりました。詳細な状況などはその時の釣行記を読んでもらうとして、今回記事にしたのはもしこんな状況でバス釣りをしていたら、自分は一体どんな釣りを展開していただろう?と強く思ったからです。やっぱりワカサギレイクではその動きがキーポイントになることが多いですからね。

 シチュエーションとしては2週間ほど続いた長雨と台風による大雨でおそらく10m以上の大増水&ど茶濁り、普段頭上にあるはずの木々も水に浸かりバンク沿いはドン深なブッシュ地獄です。さらには気温も12月並みの低さが続いていました。追い打ちをかけるように当日は晴天と、はっきり言って超難解で全く釣れる気がしない状況です(;´Д`)


ちょっと見づらいですが、普段頭上にある木々が冠水していてルアーを投げ入れる隙間がありません(^^;湖全体がこんな感じでポイントが絞り込めなそうです・・・

 本来なら増水時の定番パターンとして冠水したブッシュ撃ちがあります。これは以前ブログでも書きましたがある意味王道の釣り方と言えると思います。ただただ、晩秋の増水に関してはシャローのブッシュに差してくるよりも元いた場所にとどまる魚が多いように感じるので、結果ディープが有効になることが多いように思えます。

 しかも上述したように岸辺は木が冠水しているので浅い部分にはルアーを落とせないし、まずポイントを絞り込むことすらできません^_^;濁ったらカバーにつくとはいえあまりにも付き場が多すぎです( ̄。 ̄;)

 かと言ってこの濁りでは魚もディープにいるのは辛いでしょう。現に例年なら8~13mラインにいるワカサギが、数十mの水深であろうがほとんどの場所で水深数mの表層にいましたから。しかも晴天にも関わらずレンジはほぼ1日中表層のまま変わりませんでした。


スマートな魚が多く感じました。やはり増水&濁りで餌が食えてないのでしょうか?バスだって同じだと思います。

 これはターンオーバーや濁りにより深場の酸素が不足、水質の悪化などによりディープに居られないからじゃないからだと思います。決して活性が高くて表層にいるわけじゃない証拠に、普段なら朝などマズメ時には水面で餌をついばんでいますがこの日は全くそんな姿が見られませんでしたから。

 なのでおそらくバスにしても同じなんじゃないかなと。さらに餌であるワカサギは数十mの水深でも表層にいるからそれを追いかけている可能性も高いし。事実ギルは何匹かあんな沖の表層で釣れましたからね(;゚д゚)

 でも、こんな沖の何にもない所の表層にいるバスなんて狙い所がわからないですよね^_^;普段ボートポジションをとっている所よりももっと沖ですから。さらに餌のワカサギも豊富なのであえてルアーなんか食わなくても餌食べ放題だろうし・・・


0~4mラインに魚影がびっしり!湖のあちこちでこんな状況が起きていたら・・・どこを狙ったらいいんでしょ(^_^;)

 というわけで今までは濁りを伴う増水の場合はシャローのカバー撃ちをメインに、増水前の魚のポジションがわかっているのであればそこも狙うという釣り方をしてきましたが、これからは沖の表層に怪しい反応がある場合にはそこも攻めた方がいいのかもしれませんね。

 って、これって自分の引き出しが増えたと言えば増えたのかもしれませんが、やるべきことがまた一つ増えてより複雑になったとも言えます^^;そんな雲をつかむような釣り、なかなかコンフィデンスを持ってやり抜くのは容易ではないでしょうし^^;

 秋は本当にいろいろな場所に魚がいて、いろいろな釣りの可能性があるから本当に難解ですσ(^_^;事実当日も7~8艇のバサーが出てましたが、苦戦していてみな早上がりしてましたね。あぁ~よかった、自分はワカサギ釣りで!ww
14:34 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/10/19 爆釣の秋到来!!秋って釣れますか?
 荒食いの秋!爆釣の秋!マキモノの秋!・・・秋はそんな景気のいいことが言われていますが、皆さん爆釣してますか!?自分は一年のうちで秋が1番苦手意識が強く、実際たいしたことない釣果であることが多いです(..;)

 春はスポーニング絡みなので難しいと言えば難しいのですが、ちゃんとフィールドに出て季節の進行を把握できればそれ程難解ではないように思います。


春はスポーニングという大きな縛りがあるため、フィールドに出てさえいればなんとかなりますが、いきなり行っても釣れるもんじゃありません(^_^;)

 夏は人間的に暑さ対策がきっちりとできていれば1番簡単な季節だと思います。


最近は冬よりも夏の方が服装に気を使います。でも夏は基本ができていれば一番釣りやすい時期だと思います。

 冬は確かに魚もスローになり釣れる数は減りますが、やはり人間側の寒さ対策がしっかりとできていればやるべきことは決まっているのでそれ程悩まずに済みます。


確かに冬は厳しいですが、やるべきポイントもルアーも決まっているのであとはそれをやり切れるかどうかです!

 対して自分の嫌いな秋ですが、なぜ世間ではそれ程いい季節だとされるんでしょ?

 自分の見解では秋は季節的に人間も最も快適に過ごせ、水温も適水温に近く、今まで見られなかったような場所にも魚がいたり、場合によっては小魚を追いかけ回すボイルも見られ食欲旺盛と思われるからでしょうか?

 う~ん、これだけを聞けば確かに釣れそうなもんですが、現実問題として釣れはすれども爆釣には至らないことが多いんだよなぁ~(;´Д`)そこで言い訳を列挙してみると・・・

・湖中どこも適水温なので魚がシャローからディープ、表層からボトムまで散ってしまい狙い場所が絞り込めない。ゆえに釣れても単発が多い。

・ストラクチャーに依存せず、ベイトについてしまい神出鬼没になることがある。

・大雨等による急激な増水の場合、ハイシーズンならすぐにシャローに上がる魚も秋はそこまで元気がなく同じポジションにいることが多く、結果深場にいる魚が多い。(気がする)

・ターンオーバーにより水が悪化し、魚の活性が下がる。(秋に釣れない時のど定番言い訳!www)

・朝夕の冷え込みがきつく、水温が低下して活性が下がる。

・春から狙われ続けているのでスレまくっている。特にスモールマウスバスでは強く感じます。

・ワカサギなどベイトも豊富なのでセレクティブになっており騙しづらい。これもスモールが顕著。

 ざっと挙げただけでもこんな感じでしょうか・・・。とにかく一番痛いのは魚の居場所がわからないこと。そのうえでさらに上述したように活性が低い場合があるのでなおさら厄介である。

 なので秋はマキモノ!と言われるのは自分の中では決して超高活性だからハードベイトでも釣れるぜ!というポジティブなものではなく、居場所がわからないから仕方なく広く早く探って魚を探し当てるしかない・・・というネガティブなものです(~_~;)


確かに今日はハードベイトに魚が狂ってる!なんて時もたまにはあります。でもほとんどの場合はサーチベイトとして使うことが多いですね。

 季節を問わず自分の基本的なバス釣りではまずハードベイトで広く探り魚を探し、大体その日の傾向がつかめればワームで根こそぎ釣っていく場合が多いです。だから最初から最後までハードベイトメインで通す時っていうのは、意外と絞り込めておらずそこそこの釣果のことが多いです。

 対してだんだんとワームのサイズが小さくなり、スローに釣っていける時っていうのは自分の中で魚の状態がつかめているからそんなことができるわけであって、爆釣なことが多々あります。

 で、秋ってやっぱりハードベイトや、ワームでもスイミングさせて釣ることが多いです。本当なら徐々に絞り込んでいって小さいワームでスローに釣りたいところなんですが、魚が探せずそんな釣りまでたどり着けないことが多いです。


自分は別にマキモノで釣ったからカッコイイとか思いません。デカいやつをバカスカ釣った方が格好いいと思います(笑)

 だから結果的にマキモノメインになり、結果ショボイ釣果に終わることが多いんだと思います。ここ2回の釣行もまさにそんな感じ。本当はワームで釣りたいのに自信がないからやりきれない。だから秋はキライなんです・・・(-_-;)


ここ2回の釣行ではクランクとスピナーベイトが活躍しましたが、それがはまっているというよりは終わらない魚探しの旅という感じでした(^_^;)

 あっ、あとは秋は釣り物が多く、バスよりも他の魚種を釣りに行きたくなってしまうから余計秋は釣れなくなってしまうんですよね(;^_^A

PB140131 (300x225)       
薄々は感づいていましたが、こんな奴らがtactbassの秋のバス釣りをじゃましていたんですね!?(;゚д゚)

 
00:15 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/08/18 魚を見つける事って
 松本人志・設楽統・小池栄子さんがMCをする『クレイジージャーニー』という独自の目線や強いこだわりを持って世界や日本中を巡る人をフィーチャーした番組があるのですが、先日の放送でヨシダナギさんという若い女性の写真家がアフリカの少数民族の生き生きとした写真を撮るために、彼らと打ち解けるため自らも原住民と同じ全裸になって飛び込んでいくというスタイルがプロ魂を感じさせ話題になっています。でもそんな中、どうしてもイヤラシイ目で見てしまうtactbassです^_^;

 
さすがに息を呑むような写真を撮りますね。全て独学だというから驚きです!

 まぁそれはそれで面白かったのですが、もう一つ、『爬虫類ハンター』こと加藤英明さんという方も全裸で爬虫類探し・・・ではなく、レアな爬虫類をジャングルで探すという内容が自分的には印象的でした。それは草木がうっそうと茂る森や川で意中の獲物を探し出して捕まえているのですが、正直素人の自分にはなんであれだけ凄いジャングルの中でカメレオンやワニ、カエルなど周りの景色と溶け込んでしまうような生き物を見つけ出すことができるのか?本当に凄い技術だと思いました。


何がいるかわからない岩や木の下に素手で突っ込み獲物を捕まえたり、わずか数センチのカメレオンをジャングルの中で見つけたりと凄い人です(◎_◎;)

 しかも加藤さん自身初めて見たという生き物さえも鋭い眼光で見つけてしまうのです。それは相当な経験と、研究や勉強でその生き物の知識が叩き込まれていないと絶対に不可能なことで、ただ目がいいからといことではないでしょう。でも、それって僕ら釣り人にも当てはまることだと思います。水中にいる魚を見つけることができる率って、釣りをしない人よりも遥かに高いはずですよね。

 例えば釣りをしていてもビギナーの人よりもベテランの方が多くの魚を発見できるだろうし、近所を流れる川を散歩中でも普段釣りをしている人の方が魚を見つける目を持っているはずです。これってやっぱり経験や知識から、魚がいるとすればここに隠れているだろう・・・という結構マクロな目線で魚がいるべきところをより集中して見ているからこそ、わずかなエラやヒレの動き、色彩のわずかな変化などを捕えて見つけているんでしょう。


一見何もないシャローに見えますが、下には枝が沈んでおり、チラチラと魚の尻尾が見えました。そこにワームを落とすと良型が連発でした!

 そりゃ絶対に目がいいに越したことはないけど、やっぱりそういった目で魚を探していかないといけないんでしょうね。だから自分よりも先に同船者が魚を見つけると自分は猛烈に悔しいです。俺、魚やポイント、状況を見る目がないじゃん・・・て。やっぱり釣りがうまい人はその日の状況において魚の着くべきポイントをしっかりと掴んでるから魚を見つけるのも早いですよね。

 というわけで、中にはサイトはつまらん!という人もいますが、どれだけ魚を見つけられるかということはある意味その人の釣りのレベルを図るものでもあると思うので、ちょっと意識して魚探しをしてみるのも面白いかもしれませんね!もちろんtactbassクラスにもなると、前述のヨシダナギさんのモザイクが掛ったヌードすらも、心眼で丸見えなのは言うまでもありません(//∇//)


見える、見えるぞ!?



01:10 | タクティクス | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


Designed by ぽんだ
Powered by FC2ブログ

まとめ

Copyright © 東京スカイ釣り~♪ All Rights Reserved.