2017/07/24 バッテリーナット
 普通ボイジャーのバッテリーを買うとターミナルには蝶ナットが付いており、電装品の端子の脱着がしやすくなっています。でももうちょっと回しやすくするためにノブグリップタイプのナットも市販されています。今までは蝶ナットとグリップナットを併用していましたが、この際全部のバッテリー分のグリップナットを買っておきました。

 まぁ些細なことですが、これで少しはバッテリーの脱着がスピーディーかつ確実にできるようになりました(^.^)ちなみに蝶ナットのスペアを買う場合は、サイズはW5/16なので覚えておいて損はないでしょう( ^^)

 
脱着が素早く、端子もしっかりと固定できます。さらには金属部分の露出が減るので少しはショートのリスクも減ります(^.^)

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2017/07/23 WP-298 リア浮力体カーペット巻き
 先日入手したWP-298にはリアの浮力体にカーペットが巻いてありませんでした。これだと炎天下の釣りにおいてはあっちっちに焼かれて火傷は必至です(~_~;)おまけにロッドも傷つきそうで嫌だし、昼寝の時も寝心地が悪いです。水中に広がる物音もうるさそうですしね。というわけで当然カーペットの巻き巻き作業です。

 厄介なのが後ろにも付いていたシートベース。こいつは不要なものだし重量増、凸凹して昼寝の妨げになるので取っ払ったわけですが、その穴をとりあえず合板を丸く切り抜いてはめ込みました。がっつり固定したわけじゃないので多少ふわふわしますが、まぁ許容範囲ですかね。

  
自分はそんなにリアにはいないと思うので適当な作業ですww

 作業自体は何度もやっているのでサクッと完了!がっ・・・激しい炎天下での作業だったせいか具合が悪くなり他の作業中に途中でリタイヤ(;´Д`)熱中症にならないように1時間に1度は休憩&補水していたのですが・・・一応持病もあるので明日はまた大掛かりな検査です。皆様もお気を付けて(ToT)/~~~

  
これで前述した不満から解放されます!浮力体のカーペット貼り付けは寸法だけ図って長方形に切るだけなのでラクチンですね♪カーペットの色が違うのはご愛敬ってことで(;^_^A
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2017/07/22 船の2段ベッド!? ボートラック作製
 現状家にはトレーラブルボートのフォーカスポインターと、小さな風呂桶みたいなフロートボートの2艇が在るわけですが、先日告白したようにアルミのパントボート、ウィザードWP-298も加えてしまい、まさかのボート3艇体制で臨めることになりました。ちなみに、もちろん自分はプロでもなければ釣りが仕事でもありません。ただの一般的な釣りバカにすぎませんσ(^_^;

 今までもずっと、どう考えたってあともう1艇、カートップできる小型のパントが必要だよな・・・と思っていました。これじゃ釣りにならないよ!?(そんなことはないだろう!)というわけで良からぬ策略をいろいろと練っていたのですが、1番肝心な船を置くスペースがどうしてもないのです(..;)まぁ、決して広くはない我が家ですが、そりゃ玄関前に車2台とボートトレーラー、フロートボートにボート用品を入れてるでかいロッカーが2つ、チャリンコが5台、そりゃもう1艇置けるスペースなんてあるわけないですよσ(^_^;

 でもどうしても諦めきれず考えていたら、ついにいい考えが浮かんでしまったのです!!そう、スペースがないのなら上にスペースを作ればいいんでないかい!?と(^.^)具体的には、ラック状のものを組んでトレーラーボートの上に乗せてやればいいじゃないかと!もちろん極力嫁の怒りをかわないように少ないスペースで作らないとね(||゜Д゜)

 ただ現状ポインターだけでもかなり玄関の入り口に迫っている状態なので、幅は超ギリギリトレーラーが収まる位に抑え、長さも船の長さに合わせたら確実に玄関にかかってしまうので船よりも短くしないといけません。高さも安全面や積み降ろしを考えてできるだけ低い方がいいでしょう。そして全長が短い分、転がして前後に移動できるようにキャスターも必須です。

ジャーン!!というわけで出来上がったのがコイツです!イレクターパイプを組み合わせて作ったので正直強度的には不安が残りますが、とりあえずはこれで使ってみて不具合が出たら対処していきましょう!


フロートボート、WP-298、フォーカスポインターの新しい置き場です(^-^;まだ少し手を入れていかなければならないところもあるけど、とりあえずステップワゴンにWP-298を載せっぱにすることはなくなりますた(^^ゞ
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2017/07/20 本日のお仲間 ストーム ラトリンチャグバグ(バスカラー)
 オールドのノンラトルチャグバグを探していたのですが、またしても未使用でお安いラトリンチャグバグ(小)に目を奪われてしまいついお仲間にしてしまいますた・・・^_^;そもそも先日使ったときにラトリンチャグバグ(小)は全然現役バリバリの実戦的釣れ釣れトップであることを確認したのでもう一つ位は欲しいなとは思っていました。可愛い見た目だけではなくポップサウンド、首振りとも素晴らしく、大きさもひと呑みサイズでとにかくトップで釣りたいと思った時には頼れるルアーですね♪


バスカラー萌えです♡他のルアーのバスカラーも欲しくなっちゃいました(^_^;)
23:52 | ルアー | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/07/18 増水て
 昨日減水のことについて書いたので、ついでに増水のことについても触れておきます。基本あまりにも激しすぎる増水は釣りを困難にしますが、適度な増水はプラスになることが多いように思います。プラス要素としてはシャローカバーに入り込める、水が濁ることにより警戒心も薄れ騙しやすくなる、フレッシュな水が入ることなどでしょうか。あとは自分が一番重要視しているのが、増水すると間違いなく小魚やエビが新たに水没した障害物やブッシュに付いている何かを食べにでてくるということです。

 これは水槽の魚やエビを見て確信したことなのですが、蒸発して無くなった水を補充するべく新たに水を水槽に加えると、すぐに新しく水に浸かった部分に魚やエビが群がり夢中で何かを食べています!何を食べているのかはわかりませんが、それこそ完全無防備で必死になって水槽の上層部に集結してむしゃぶりついています。もしこの水槽にフィッシュイーターがいたら・・・間違いなくそんなチャンスを見逃すはずがありません。これと同じことがフィールドでも起こっていると思われます。このように魚にとっては適度な増水はテンションを上げてくれる要素になり釣りやすい状況になると思います。


この日は台風を伴う大雨で一瞬のうちに大増水&激濁り(・。・;でも、50up×2本・45up×8本・40up×2本・40cm以下×72本 total 84本とスーパーラッシュでした!

 ただあまりに激しい増水により流れや、視界が全く確保できない程の濁りを発生させたりして危機感を感じる程のものであれば、やはり食い気どころではなくなってしまうでしょう。それ以外にも自分だけかもしれませんが、カバーや水域が増えることにより魚が散って魚のポジションが掴みにくくなってしまったり、単純に岸辺の障害物やブッシュが水に浸かってしまい投げ入れるのが困難な状況も自分的には厄介です。特に岸辺の木まで水が増えてしまったダム湖なんかはもうお手上げです。投げる場所もなければ魚の居場所もわからないです…(-_-;)


ドン深のダムで木まで水に浸かってしまうとどこに投げていいのやら・・・(~_~;)

 でもそんな状態が落ち着いた頃にはとんでもない爆発が待っていることも多々あるので、自分の格言は『自分が嫌だなって思う時ほど釣りに行け!』なのです!例えば雨や暑さ寒さ、風や台風等々、今日は行っても釣れないだろうなぁ~とか、こんな状況じゃ釣りに行きたくないなぁ~・・・なんて時に大釣りや普段お目に掛かれないようなデカバスが釣れたことなんてたくさんあります。なのでやっぱり行けるときはダメもとでも釣りに行け!なんでしょうね!(^_^;)


この日の将監川は80~100㎝の増水!普段水深30㎝のところが1m以上で大苦戦でした・・・
07:34 | 釣り方 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/07/17 減水て
 今年は梅雨なのにこちらではちっとも雨が降りませんでしたねぇ。かと思えばたくさんの降雨により悲惨な被害がでた地域もあり、やはり自然環境がどんどん変わっていっているんでしょうね(||゜Д゜)そんなわけで自分の行くようなフィールドは減水しているところも多いわけで、少し減水のことについて触れてみます。

 まず、減水って一般的にはあまり良くない状態としてとらえられている方が多いんでしょうか?結論から言うと自分は好きか嫌いかと言われれば大好きな方ですかね(≧▽≦)減水で一番嫌なこと、それはボートが降ろせなくなったり、降ろせても遙か遠い水辺目指して船やたくさんの道具を運ぶという地獄のような作業があることですね(;´Д`)でもオカッパリの人は逆に足場が増えていいんでしょうね。


岩盤剥き出しに減水したリザーバー。減水はメリット・デメリット双方がありますが、ちなみにこの日はデコですた(-_-;)

 釣り自体は水がなくなることによりバスも今までいた場所から避難しなくちゃいけないし、精神的にも不安定でしょう。水も悪くなります。そんなわけで魚のコンディション自体は良くないし警戒心も強い場合が多いような気がしますが、ただ時間の経過と共に魚も馴れてくるようで減水も落ち着けば問題ないと思います。

 対してメリットはというと、水が無くなることにより魚の密度が上がります(笑)50%の減水なら単純に通常時よりも魚の濃さは2倍のフィールドになるわけです!?( ^^)さらには岸辺の障害物が減る分ちょっとした物にも着きやすくなりポイントの特定が容易になるのと、いいスポットに集結するので連発もしやすいです。


普段はごちゃごちゃしたシャローもカバーが減り、付くスポットが絞られます!

 さらには自分の性格、技術的な問題でカバーの釣りは好きではありません。というか根掛かりする可能性のある場所にルアーを投げるのが嫌いです^_^;って、バス釣りの基礎を完全に否定した発言ですが、だからちっとも上手くならないんですけどね(..;)その点減水するとカバーが減って引っ掛かる場所が減るので自分のようなヘタピでも強気にキープキャストできるわけです(^.^)

 事実、自分の場合はカバーの釣りになるとサイズはいいのが混ざる率は上がるものの単発が多く、減水でオープンウォーターになった岸辺を巻きの釣りでたくさん釣れたことが多いです。それこそ100本を越えるような大釣りの場合にはそういった釣り方の時が多いですね。


特に無くしたくないオールドプラグなんかはオープンウォーターじゃないと怖くて使えませんYo!^_^;

 結果、増水の時の方が魚のテンションが上がる場合が多いけど、減水の時の方が釣りがしやすいというわけで、やっぱりどんな時でもダメだと思わずに釣りに行くことが一番大事なんでしょうね!(^_^)





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2017/07/15 サイドスキャンて
 昨日のダウンスキャンに続き今回はサイドスキャンです。最初にサイドスキャンのような、自分の両サイドを一気に数十mもサーチできるような魚探があることを知ったとき、今までの魚探とは全く比較できない程の効率upが図れるまさに夢のようなズルイ道具であることを確信しました。これは絶対に買おうと!・・・


サーチ範囲が広ければ、ただ次のポイントに向かっている最中にたまたまお宝を見つけてしまう可能性も何倍も高いわけで!(≧▽≦)

 がっ、すぐに自分には生涯縁の無い高貴なものであることを認識し、あれからつい最近まで全く関心がありませんでした。がっ、よくよく見てみるとだいぶ価格も下がり、死ぬ気になれば自分にも買えるかもしれないと思い直し、ついに先日サイドスキャン機能のあるエリート7tiを入手したのでした!(≧▽≦)

 で、実際に使用してみると確かに自分のほぼ真下のみならず、自船の横にある障害物が写真のように映ってしまう機能には本当に痺れました!正直見ているだけでも趣味になる位!?楽しいですwwでも、初めて魚探を手にした時、こりゃメチャメチャ魚釣れちゃうんじゃね!?と妄想してみたものの、実際の釣果に反映させるには相当な時間と手間が掛りました。というかほとんどあってもなくても釣果にはさほど違いがない!?というレベルです^_^;

 で、今はこんなに写真のように映り、普通の魚探の何倍もの速さで広いエリアをサーチできてしまうサイドスキャン機能のある魚探を使っても、全くもって釣果には関係ございません(-_-;)やはり釣れる気がしただけで、それを実際に使いこなすにはそれなりの努力が必要なようです。


ここまで綺麗に映すにはやっぱり設定や船の走らせ方も重要だったりするわけで・・・やっぱりそれなりのスキルを求められます^_^;

 でもいざ釣り場で釣りをしていると魚探の画面は眺めても、どうしても設定なんかいじってられず結局は宝の持ち腐れ状態です。ちょっとづつでも理解すべくいろいろといじっていかないとね(^_^;)
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2017/07/14 ダウンスキャンて
 何年前になるでしょう。ダウンスキャンのまるで水中写真の様に正確で細かい綺麗な魚探画像を見たときの衝撃といったら、これって本当にこんな風に映るの!?宣伝用のCGぢゃないの!?とにわかには信じられない程でした。その価格もアンビリーバボーでしたがww


昔の時代の安い魚探なんて大きなドットで障害物はおろかブレイクですらよくわかりませんですた。それが今や軍事レベルのものが一般の釣り人でも入手できるようになりました♪

 そして時は流れ、高性能な魚探も値段がこなれてきて、ちょっと無理すれば買えるような価格にまでなりました。よもや自分がこんな高機能な魚探が使える日が来るとは夢にも思っていませんでしたよ(≧▽≦)

 で、実際に使ってみるとやっぱり凄いですよね!今まで使っていた白黒の魚探では多分オダだろうなとか、これはウィードかな・・・なんて大体の予測でしかありませんでしたが、今時のカラー表示とダウンスキャンの機能を使えばほぼ正確に映っているものが何であるのかがわかります!(^_^)というか単純に画像を見ているだけでも楽しいですww

 でも映っているものが何であれ、あくまでその時にそのエリアが良くなければどんなにいい障害物が沈んでいたって魚が釣れないのは当然で、やっぱりまずは自分の経験と勘で良さげなエリアを絞り、そのエリアの中にあるいい障害物であれば魚も付いているかも・・・というわけなので、魚探でどんなに良さげなものが映っても、それを生かすも殺すも自分次第ってことなんですけどね!(^^ゞ


こんな映像が映れば興奮しちゃいますが、目で見える障害物の全てを片っ端から撃っても意味がないように、沈んでいる全てのストラクチャーがいいわけではないのでやはり最後はアングラーのスキル次第なんですよねぇ~(^^;)
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2017/07/13 インチのレンチ
 自分は全くの素人なのに、やたらいろいろな大工道具をたくさん持っています。使用頻度からいったら完全に宝の持ち腐れです(^^;)ちなみにキャンプ用品やバーベキュー用品もたくさん持っていますが、『道具は俺が出してやる。だからその代わりにアナタ達がその道具で食事は作ってね♪』な、アウトドア好きかどうかかなり疑わしいtactbassですσ(^_^;

 そんな自分ですがまた工具が増えてしまいました。今後も使う可能性はかなり低いものなのですが・・・最近はエレキを自分でいじれることを夢見ていますが、エレキいじりには必需品!?なインチサイズの六角レンチを買ってしまいました。

 でも、今までの人生においてインチサイズの六角レンチなんて必要性がなく、買ったことも使ったこともありません。今回入手はしてみたけれど、もしエレキいじりが自分の手に負えないようならこのレンチキットは以後ずっと日の目を見ることがないんだろうなぁ~(^^;)


まぁ、安かったとは言え使用頻度から言ったらなんか勿体ない気もします^_^;
07:39 | 買物 | コメント:0 | トラックバック : 0 | page top
2017/07/12 グラスロッドって・・・
 自分が小学生の頃はまだグラスロッドとカーボンロッドの過渡期だったような気がします。安いやつはグラスだったし、カーボンロッドとは言ってもその含有率は高くなかったと記憶しています。(昔のことなんでよく覚えてないけどww)

 で、時は経ちほとんどのバスロッドはカーボンロッド、しかもどんどん高弾性の竿になっていきましたが、ある時からそんな高弾性競争も落ち着きトルクを重視する竿もまた見直されてきました。そしてハードベイトを使う際にはグラスロッドも一部注目されるようになりました。

 グラスロッドでハードベイトを使うと魚の食い込みがいい、バラシが少ない、巻き抵抗のあるルアーでも竿がショックを吸収してくれるので楽にリトリーブできる等のメリットが謳われていました。もちろん自分も何種類かのグラスロッドを試してみました。


オールラウンド性はない、けどある状況下で超低反発なグラスのような竿を使いたい場面があったりします。

 かの大森貴洋プロが未だに使っているという!?ダイワのTD-S、フェンウィックのエリートシリーズ、そしてロードランナーのピュアグラスなどです。他にも使ったかもしれないけど忘れますた^_^;で、今はグラスロッドは使っていません!現状ハードベイトは低弾性カーボンのロードランナーハードベイトSPと、スティーズのローモデュラスのものなどを使っています。

 ハードベイトSPはキャスト能力、操作性等は非常に良く気に入って使っていますが、魚が掛かったときのクッション性がもう少し入り込んでくれたらなぁと思います。早春等の渋いときにはバラシも多くあまり使いたくありません。スティーズのローモデュラスのものはなかなかグラスチックで食い込みの悪い時には頼りになります。ただパワー不足や操作性がいまいちなのはやはり否めませんね

 で、最近マイブームのストームルアーを多用するうちに、それ用の竿が欲しくなってしまいました^_^;いろいろ検討するうちちに、またグラスロッドが使いたくなってしまいました。オールドルアーにはやっぱりグラスでしょう!というわけでもないんですが、よく使うウィーワートやホッテントットが気持ち良く使えるんじゃないかなと。

 でもグラスロッドって上述したメリットはあるものの、当然デメリットもあるわけで、現在グラスロッドを所有していないのはそんなデメリットがメリットを上回ったからに他ならないわけです(>_< )具体的には反発力が低いのでキャスト能力が低い、フッキングが難しい、パワーがない、ダルイ、重い、感度が悪いなどなどですが(笑)、これらがグラスロッドが一般的にあまり使われない理由じゃないでしょうか。

 にも関わらず、一部のコアなハードベイトマニアの間では熱烈に支持されているのも事実で、やはりカーボンやコンポジットロッドでは換えがきかないということなんでしょうかねぇ。さらに最近のグラスロッドは軽くてダルくないものもあるらしい!?というわけで、久々にグラスロッドを手にしてみました!果たしてそのロッドとは!?次回に続く(笑)



そういえばトップウォータールアーオンリーのナマズ竿はグラスロッドでした。ほとんどの面においてグラスにアドバンテージを感じますね





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スカイツリーのたもとで創業約90年の老舗手焼き煎餅屋『みりん堂』の四代目を営みつつ、あちこちナイスな魚達を求めてさまよっています。


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